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株式新聞料金や株式新聞WEBの有料版と無料版の違い、株式新聞購読の魅力について解説しています。
  1. 株式新聞と株式新聞WEB料金

  2. 株式新聞の紙媒体は購読料月額3,600円(税別)です。
    WEB版の株式新聞WEBは購読料月額4,000円(税別)です。

    ※紙媒体の株式新聞は2021年3月31日をもって休刊となり、PDF配布も終了します。

    株式新聞WEBは申し込みから7日間、無料でお試し購読出来ます。7日間以内に解約すれば料金は発生しません。

  3. 株式新聞無料で読む方法

  4. 株式新聞WEBを無料で読むには2つの方法があります。

    1つ目がDMM.com証券の口座を作成する方法です。2020年6月から口座保有者は株式新聞WEBを無料購読出来るIDとパスワードが発行されるようになりました。

    2つ目が株式新聞の発行元であるモーニングスター社の株式を保有することで得られる株主優待を利用する方法です。

    モーニングスター社の株式を100株以上、500株未満保有している方は、株式新聞WEBを6か月間無料購読出来るクーポンが貰えます。

    500株以上保有している方は、株式新聞WEBを12か月間無料購読出来るクーポンが貰えます。

  5. 株式新聞WEB有料版と無料版の違い

  6. 株式新聞WEBには有料版と無料版があります。その違いを解説します。

    無料版では大きな株価変動が起きた銘柄やその要因、日経平均株価などを配信する「速報」の一部と、市況、株価ランキングなどを見ることが出来ます。アーカイブ検索(記事検索)は出来ません。

    有料版では専属記者による独自取材記事やニュースの大半を読むことが可能になります。評論家、有識者による個別銘柄情報や資産運用術などの「ここだけの話」も有料版のみで見ることが可能になります。

  7. 株式新聞購読する価値はあるのか

  8. 株式新聞を購読することがあなたの投資にどのような影響を与える可能性があるのか解説します。

    株式新聞では物色テーマや国内外の政局、相場の動きを先取りし、注目の銘柄をピックアップして紹介します。この注目銘柄でアナタの投資戦略をサポートします。

    例.エヌピーシー
    7月16日付1面で「『バイデン政権』で環境相場到来も」という記事を掲載し、エヌピーシーを注目銘柄としてエヌピーシーを紹介しました。

    その後エヌピーシーは再生エネルギー関連銘柄として物色され、大きく値上がりしました。

    また専属記者による独自取材記事で紹介された注目銘柄は、株式新聞で取り上げられたことが材料となり市場を動かすこともあります。

    例.
    ・ウェルス:記事掲載直後に58.7%上昇
    ・ぐるなび:記事掲載直後に51.3%上昇

    このように1面トップで取り上げた銘柄や注目株として取り上げた銘柄は圧倒的な成果を残してくれる可能性があります。

    株式新聞は上がる銘柄を見つけたいという需要を満たすツールとしてオススメです。

    また当サイトには同じく上がる銘柄を見つけ出すのに役立つ銘柄選別ソフト「循環物色アナライザー」を解説した記事もあるので、興味がある方はこちらの記事もご覧になってみてください。

    >>相場を解析し上昇期待銘柄を選別する「循環物色アナライザー」を解説

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