東大ぱふぇっと(東大バフェット)
【目次】
東大ぱふぇっとは何者?
東大ぱふぇっと(元東大バフェット)は投資家界隈から注目を集める米国株ブロガーです。
検索結果や第三者の投稿には「怪しい」「信用できない」とする見方が見られます。ただし、これは公開された反応の整理であり、違法行為を確認したという意味ではありません。
そうした評判は主に以下の二つの要因によるもの。
☑ kifutownのフォロー条件付き寄付企画を「フォロワー購入・水増し」とみなす批判
☑ LINEから自身の有料noteへ案内する導線
東大バフェットを信用すると損をしかねない、と強く批判する第三者の投稿もあります。
一方で、ブログやnoteの解説を参考になると評価する声もあり、有料noteの内容を確認したい読者もいると考えられます。
本当はnoteの内容が気になるけど、悪い評判も見かけるので買う決心がつかない。
もしかしたらnoteには目から鱗のお宝情報が載っていて、それをどこの誰かわからない人の批判を鵜呑みにして買わない自分は、非常にもったいないことをしているのではないか。
そんな迷えるアナタの参考になればと、東大ぱふぇっとやnoteを取り巻く評判を深掘りする記事を作成しました。
買うかどうかの参考になれば幸いです。
東大ぱふぇっととは何者かを現在の公開情報で整理
東大ぱふぇっとは、現在は「東大バフェット」表記よりも「東大ぱふぇっと」名義で、note、X、米国株投資ブログ、YouTube、書籍などを横断して発信している投資系発信者です。旧名義と現名義のどちらで検索しても、note、ポートフォリオ、買ってみた口コミ、Xでの現在の発信状況を確認したい意図が見られます。
公開情報を見る限り、本人のnoteプロフィールでは東大卒の専業投資家、20代で億り人達成、相場予測noteや日本株noteの運営、紙書籍の出版、メディア掲載歴などを自己紹介として掲げています。一方で、検索結果には「怪しい」「詐欺」「評判」「買ってみた」といった不安系の語も並びます。本人の自己紹介と第三者評価を分け、有料noteやポートフォリオをどこまで信用するかを判断する必要があります。
| 確認したい点 | 現在の整理 |
|---|---|
| 名義 | 旧表記の「東大バフェット」と現在よく使われる「東大ぱふぇっと」が混在している。 |
| 主な媒体 | note、X、米国株投資ブログ、YouTube、書籍、外部メディア記事。 |
| 検索意図 | 評判、口コミ、noteを買ってみた感想、ポートフォリオ、現在の資産額や活動状況。 |
| 注意点 | 本人発信・PR記事・第三者口コミ・古い批判を分けて読む必要がある。 |
特に資産額については、ダイヤモンド・オンラインの2025年の広告企画では6億円、2026年の広告企画では8億円と紹介されています。いずれもページ上で「広告企画」と明示された取材記事であり、独立した資産監査ではありません。金額は掲載時点と情報の性質を添えて読むべきです。
東大ぱふぇっとの評判・口コミで多い論点
東大ぱふぇっとの評判は、第三者レビューや掲載済みスクリーンショットの範囲でも肯定・否定に分かれています。肯定側には解説が面白い、知識を整理できたという感想があり、否定側には複数の有料noteによる費用、予想後の説明、SNS上の見せ方への不満があります。いずれも限られた投稿であり、購入者全体の評価や運用成績を示すものではありません。
ここで大事なのは、「評判が良いから勝てる」「悪い口コミがあるから詐欺」と短絡しないことです。投資系の有料コンテンツは、読者の資金量、売買タイミング、リスク許容度、理解度によって結果が大きく変わります。口コミは購入判断の材料にはなりますが、購入者全員の成果を保証する裏付けではありません。
- 良い口コミ: 解説が分かりやすい、書籍やnoteで投資知識を整理できる、発信量が多い。
- 悪い口コミ: 有料noteの追加購入が気になる、予想の外れ方や説明に不満がある、強い実績表現に警戒感がある。
- 混同しやすい点: 「東大バフェット」表記の古い批判と、「東大ぱふぇっと」名義の現在の発信が同じ検索結果に並ぶ。
したがって、読む側は「無料で考え方を参考にする」のか、「有料noteの具体的な銘柄や相場予測を売買判断に使う」のかを分ける必要があります。後者ほど、料金、更新頻度、解約条件、実績の検証可能性を慎重に見た方がよいでしょう。
東大ぱふぇっとはやはり怪しい人物なのか?
そもそもnoteを販売している東大ぱふぇっとは本当に怪しいと言える人物なのか?
ただの決めつけで悪く言われているのではないか?
そこで、改めて怪しいとする評判の要因を振り返ります。今一度東大バフェットに対するイメージを整理しようじゃありませんか。
【怪しいとする評判①:フォロワー購入】
以下では2022年掲載時の画像と論点を残しつつ、画面上で読める表示、当時の第三者批判、そこから導かれた編集上の推論を分けて確認します。
東大ぱふぇっとは現在(2022年3月18日時点)7.9万人のフォロワーがいます。
掲載した4画面の応募人数を合計すると64,550人です。ただし、応募人数がそのまま新規または継続フォロワー数になったかは、画面だけでは確認できません。
この論点の根拠として、当時の本文には「kifutown」の企画掲載画面が4件保存されています。
掲載画面では、「応募条件として指定のTwitterアカウントをフォローした人から抽選で寄付する」という企画形式が確認できます。
サービス上は寄付企画ですが、フォローを応募条件にできるため、当時は「金銭を伴うフォロワー獲得ではないか」という批判が出ました。これを「購入」と呼ぶかは評価であり、画面上の表示とは分ける必要があります。
東大ぱふぇっと名義の企画として、当時の本文には4回分の掲載画面が残されています。

1回目として掲載された画面には、1人1万円を10人へ寄付する企画内容が表示されています。
同じ画面の応募人数は7,047人と表示されています。フォロー条件は確認できますが、7,047人全員が新規フォロワーになり、その後も継続したとは断定できません。
2回目の企画として掲載されたのが以下の画像です。

画面には、1人へ110,100円を寄付する企画内容が表示されています。
応募人数は20,815人と表示されています。ここでも応募人数と実際の新規・継続フォロワー数は同一とは限りません。
2回目以降の掲載画像には、kifutownの企画を見てフォローしたことや、それを推測できる情報を発信しないよう求める文言があります。

この文言を当時の批判側は「口止め」と受け取りました。ただし、告知の目的や応募者との関係までは画像だけで確定できず、これは第三者の評価です。
3回目の画面にも1人110,100円の寄付と応募人数17,879人が表示されています。ここから確認できるのは企画条件と応募表示までです。

4回目の画面には110,100円の寄付と応募人数18,809人が表示されています。実際のフォロワー増加数や継続率は別の情報がなければ確認できません。

4画面の応募人数は累計64,550人です。これは応募表示の合計であり、フォロワー獲得数の確定値ではありません。
当時の批判には、フォロー条件付き企画が支持者数による権威付けに見える、という見方がありました。これは企画目的を直接確認した事実ではなく、第三者の推測です。
こうした見せ方を不自然だと受け取る人はいるでしょう。一方で、この企画だけを理由に東大バフェットの発信全体を信用できないと結論づけることもできません。
その判断はアナタ次第です。
【有料noteを購入するよう誘導】

掲載画像では、LINE登録を案内し、その後に自身の有料noteを紹介する導線が確認できます。

この導線について、当時の第三者投稿には「注意喚起の声が届かない閉鎖空間で搾取する卑劣な罠。カルト宗教が信者を囲い込む手口によく似ている。」という強い批判がありました。これは投稿者の比喩と評価であり、当サイトが事実認定した表現ではありません。

以上が東大ぱふぇっとを怪しいとする評判の内容となります。
これらを見る限り、怪しいと捉える方は出てくるかもしれませんが、悪いことをしているというわけではありません。
LINEで有料noteを売っていることは、東大ぱふぇっとを信用してはいけないと断ずるに値する行為なのか?
どう思うかはアナタ次第です。
では次に肝心のnoteの内容や評判について見ていきます。
【詐欺・怪しいと検索される背景】
「東大ぱふぇっと 詐欺」「東大ぱふぇっと 怪しい」と調べる背景には、上で触れたフォロー条件付き企画への批判、有料noteへの導線、予想やポートフォリオに対する不満、投資系インフルエンサー全般への警戒感があります。
「東大ぱふぇっと 炎上」「東大バフェット 炎上」という検索語も関連して表示されますが、それだけで個別の事件や違法行為が確認されたことにはなりません。本記事では、掲載画像から読み取れる内容、当時の批判、編集部の推測を分けて扱います。
ただし、検索されているからといって、東大ぱふぇっとが詐欺を行ったと断定できるわけではありません。現時点でこの記事が扱えるのは、公開されている口コミや検索結果上の不安、本人発信と第三者評価のズレです。刑事事件や行政処分のような公的資料で確認できる話と、SNS上の批判や購入者の不満は分けて扱う必要があります。
有料noteを検討するなら、「資産が増えそう」という期待だけでなく、以下を確認してください。
- 月額または記事単価はいくらか
- 途中で追加noteを買う必要があるのか
- 具体的な銘柄・売買タイミングをどこまで示すのか
- 予想が外れた場合の説明や検証があるのか
- 自分の資金量で同じリスクを取れるのか
東大ぱふぇっとのnoteの評判からわかること
まずは東大ぱふぇっとのnoteに関する評判を一通り見てみましょう。そこからnoteの内容についてわかることがあります。
掲載済みスクリーンショットにある批判的な投稿は以下の通りです。特定投稿者の感想であり、購入者全体の評価ではありません。
・内容を理解するには追加noteも必要だと感じた
・予想後の説明を「後出し」と受け取った

同じく、掲載済みスクリーンショットにある肯定的な投稿は以下の通りです。
・面白かった
・内容が衝撃的かつ高度

この批判的な投稿では、追加購入による費用と、予想後の説明への不満が示されています。画面から確認できるのは投稿内容までで、サービス全体の品質や成績を確定するものではありません。
肯定的な投稿は「面白かった」「高度」と内容を評価していますが、掲載画像内には投資成果が再現できたという具体的な記載はありません。
これら少数の投稿だけから、直接利益につながる手法が書かれているとも、予想の成績全体が良い・悪いとも断定できません。
知識として参考になったという感想がある一方、複数商品を購入する場合の総費用を懸念する感想もある、と読み分けるのが妥当です。
購入するなら、相場の正解を保証する商品ではなく、費用を払って解説や考え方を読む教材に近いものとして検討すべきでしょう。
教材やコーチを利用しても自分の成績が自動的に上がらないのと同様、noteの評価と購入者自身の投資成果は分けて考える必要があります。
東大ぱふぇっとのnoteを買ってみた口コミを見る前に
「東大ぱふぇっと note」「東大ぱふぇっと 買ってみた」で調べる人は、実際に有料noteへ課金する前に、購入者の満足度や失敗談を確認したいはずです。現在の検索結果には、本人のnoteページ、Xでの発信、第三者のレビュー、書籍レビュー、投資ブログが混在しており、どれも同じ重みで読むべきではありません。
本人発信は、noteの内容や価格、更新状況を確認する一次情報として有用です。一方で、購入後の不満や「思ったほど勝てない」という口コミは、再現性や期待値を測る材料になります。どちらか片方だけを見ると、過度に楽観的または過度に否定的な判断になりやすいです。
| 見る情報 | 使い方 |
|---|---|
| 本人のnote | 現在販売されている内容、月額、記事数、更新頻度を確認する。 |
| X・ブログ | 現在の発信テーマ、相場観、ポートフォリオへの考え方を見る。 |
| 購入者口コミ | 分かりやすさ、追加購入の有無、予想の再現性への不満を確認する。 |
| 書籍レビュー | 有料noteとは別に、投資理論や文章の分かりやすさを判断する。 |
「買ってみた」口コミで特に注意したいのは、良い口コミが投資成果そのものを証明するわけではない点です。相場予測や銘柄情報は、購入者が同じタイミングで同じ数量を売買できなければ結果が変わります。noteを読むなら、売買指示として丸のみするよりも、考え方を学ぶ教材として費用に見合うかを基準にした方が現実的です。
相場予測note・日本株note・FX noteの料金と購読条件を確認
相場予測note、日本株note、FX noteは、メンバーシップ、価格、料金、購読条件と併せて調べられています。公式noteには複数の商品や定期購読導線が表示されているため、商品名だけで同じ内容だと判断しないことが重要です。
価格、収録範囲、過去記事の閲覧可否、更新頻度、解約条件は変更される可能性があります。購入直前に公式販売画面を確認し、「一つの購読で何が読めるか」「別商品を追加購入する必要があるか」「無料発信で代替できないか」を整理してください。
東大ぱふぇっとのポートフォリオからお宝銘柄を探す
東大ぱふぇっとはnoteで自身のポートフォリオを公開しています。
その内容がコチラ。
☑ ETH(イーサリアム)…3.6%
☑ とうもろこし…49.3%
☑ S&P500…6%
☑ ダナハー【DANAHER DHR】・・・32.1%
☑ VIG…4.8%
☑ 個別株…4.2%
この掲載時点の配分では、株式部分に限ると指数や連続増配株など長期保有を意識した資産が多く見えます。
株式関連ではS&P500、ダナハー、増配銘柄ETFのVIGが記載され、個別株は全体の4%程度です。ただし、名称や比率は過去に掲載した一時点の情報です。
一方、全体の約半分はとうもろこしと記載されています。この配分だけから現在のリスク許容度や実際の保有状況までは判断できません。
既存本文では、東大ぱふぇっとが株の長期投資について強い表現で語っていたことを紹介しています。これは本人の見解であり、必勝法が客観的に確立したという意味ではありません。
では、この過去の配分に含まれた個別株は、どのような判断で選ばれていたのでしょうか。
個別株への関心は理解できますが、過去の保有表示だけを理由に今後の高騰を期待できる「お宝銘柄」と判断することはできません。
そこで既存本文が取り上げたのが、有料note「東大ぱふぇっとの短期ポジション」です。当時、本人のポジションを扱う商品として案内されていました。
これを買うと、以下のような事態が待ち受けているとのこと。

掲載画像内の投稿者は、複数のnoteを読んだ後も、予想後の説明に納得できなかったという趣旨の不満を述べています。
かなり辛辣な第三者口コミですが、特定投稿者の評価です。これだけを東大ぱふぇっと全体の実像や成績と断定することはできません。
一方で、口コミの件数や評価は掲載場所や集め方にも左右されます。肯定・否定のどちらも、内容と根拠を個別に確認する必要があります。
東大ぱふぇっとのポートフォリオと高度化ポートフォリオ
東大ぱふぇっとのポートフォリオを調べる人は、本人がどの銘柄や資産クラスを持っているのか、同じように買えば利益が出るのかを知りたいはずです。既存本文では、過去に確認できたポートフォリオ例として、ETH、とうもろこし、S&P500、ダナハー、VIG、個別株などに触れています。この既存情報は削らず、確認時点のある過去例として読むのが安全です。
本人ブログには「最新資産額・ポートフォリオ」のカテゴリがあり、相場予測noteにもポジションや銘柄を扱う案内があります。ただし、有料記事の中身や実際の保有を無料検索だけで確認できる範囲は限られます。無料で見える情報だけを根拠に「この銘柄を買えばよい」と判断するのは危険です。
また、「高度化ポートフォリオ」という語は、東京大学基金の2024年度財務報告にも登場します。これは大学基金・部局寄付金の運用区分であり、東大ぱふぇっと本人の有料noteやブログ上のポートフォリオとは別物です。
- 過去のポートフォリオ例は、確認時点を明記して参考情報として扱う。
- 最新ポートフォリオは、本人のnoteやブログの更新日、無料/有料の範囲を確認する。
- 高度化ポートフォリオは、同名・別文脈の検索結果が混在する点に注意する。
- 他人のポートフォリオを真似する場合でも、資金量、損切り、税金、為替、レバレッジ条件は自分で検証する。
東大ぱふぇっとの現在:X・note・ブログ・YouTubeの発信状況
現在の東大ぱふぇっとは、X、note、米国株投資ブログ、YouTube、書籍や外部メディアで発信が確認できます。noteプロフィールの資産額、販売部数、掲載歴などは本人側の自己紹介として扱い、独立検証済みの成績と混同しないでください。
書籍については、SBクリエイティブの公式ページで『東大卒億り人が考案したロジカル株式投資』が2022年9月26日出版と確認できます。また、松井証券の公式ページには2024年11月から2025年2月までの限定タイアップ企画が残っています。出版や過去のタイアップは活動実績の確認材料ですが、投資予測の正確性や現在の提携を保証するものではありません。
一方で、現在も検索される不安は消えていません。理由は、投資系発信では「実績が大きい」「爆益」「相場予測」といった表現が強いほど、読者側も本当に再現できるのか、広告的な見せ方ではないのかを疑いやすいからです。これは東大ぱふぇっと個人に限らず、有料投資情報全般に共通する構造です。
そのため、現在の発信状況を確認する時は、次の順番で見ると判断しやすくなります。
- 本人のnoteとブログで、現在販売中の内容と更新日を確認する。
- Xで直近の発信テーマや相場観を確認する。
- YouTubeや書籍で、無料で学べる範囲を確認する。
- 第三者レビューや批判記事で、購入後の不満やリスクを確認する。
- 最後に、自分の投資目的と費用に合うかを判断する。
無料発信だけで十分に参考になるなら、急いで有料noteを買う必要はありません。逆に、有料noteを買うなら「勝てる銘柄を教えてもらう」より、自分で検証できる考え方が得られるかを基準にした方が失敗しにくいでしょう。
東大ぱふぇっとは結局何者なのか?記事のまとめ
2026年時点の公開ページでは、東大ぱふぇっとはnote、X、ブログ、YouTube、書籍で発信する投資系発信者として確認できます。過去の「怪しい」という批判だけで片づけるのも、本人の実績訴求だけで評価するのも適切ではありません。
特に、有料note、買ってみた口コミ、ポートフォリオ、資産6億円・資産8億円といった表現は、情報の時点と発信主体を確認すべきポイントです。検索で出てくる「詐欺」「怪しい」という語は断定ではなく不安や批判の表れとして扱い、本人発信、第三者レビュー、公式ページ、広告企画を分けて判断しましょう。
東大ぱふぇっとへの「怪しい」という評価は印象や不満にとどまるのか、それとも違法・不正を裏付ける確認事実があるのでしょうか。
今回確認した公開情報と掲載画像の範囲では、検索語や批判だけを根拠に違法行為を断定することはできません。
追加noteの購入が必要だと感じた、予想後の説明に納得できなかった、という批判的な投稿はあります。ただし、限られた投稿だけで東大ぱふぇっとの全コンテンツを否定するのは早計です。
noteを参考になったとする投稿もあり、肯定・否定のどちらか一方だけで内容の価値を決めることはできないからです。
上がる銘柄や必ず勝てる手法を期待する場合と、考え方や知識を学ぶ教材として読む場合では、同じ内容でも評価が変わり得ます。
本人の実績訴求や強い販売表現を「過剰」と受け取る人がいることは、批判が生まれる一因と考えられます。
ただし、これは検索結果と第三者反応からの編集上の推測であり、批判が生じる理由を一つに決めるものではありません。
購入を検討する側は、発信者の見せ方に対する好き嫌いと、商品内容、料金、更新条件、投資リスクを切り分けて判断してください。

