トレーダーズアカデミーの料金が改訂?の口コミや入会金など解説
トレーダーを育成し続け、17年という老舗の投資スクール「トレーダーズアカデミー」全国16ヶ所に拠点を持っており、テレビCMやメディア出演も果たしてる、一見信頼できそうなスクールに見えます。
過去に50万円近くする高額なトレードソフトを販売していた情報があり、批判や勧誘への不安も見られました。現在の評価を見るには、過去の販売情報、現行公式サイト、実際の口コミを分けて確認する必要があります。
既存記事の記載:「しかし、 過去に50万円近くする高額なトレードソフトを販売し、批判も多くあったのは事実。 「強引に勧誘される」との噂もあった程で、怪しい点しか見つからないくらいでした。」
編集部注:上記は既存記事にあった当時の評価を保存したものです。確認できるのは過去ページに掲載された商品・価格情報と第三者の批判や噂であり、強引な勧誘が一律に行われていたと確認した事実ではありません。
果たして、トレーダーズアカデミーは生まれ変わったのか?この記事では、トレーダーズアカデミーの現在の口コミや料金を紹介し、入会して問題ないか解説します。
表記上の注意:既存本文の「全国16ヶ所」は残していますが、2026年7月に確認した公式トップは「対面15か所」、公式お問い合わせは「全国16校とオンライン」と表記しており一致しません。この記事では、ページごとの表示差をそのまま示します。
トレーダーズアカデミーの料金・入会金はいくら?
先に結論から言うと、2026年7月時点で確認できる料金は、入会金22万円(税込)と受講料月額1万9,800円(税込)です。金額は本体公式サイトでは見つけにくく、仙台・盛岡校の学校情報や検索結果上の表示で確認できるため、申し込み前に自分が参加する校舎へ最新条件を確認してください。
料金の確認範囲:22万円・月額1万9,800円は保存済みの仙台・盛岡校情報と既存画像で確認した金額です。2026年7月の中央公式ページでは全校共通の現行価格として確認できなかったため、現在も全校に同じ条件が適用されると断定はできません。
| 確認項目 | 確認できた内容 | 見方 |
|---|---|---|
| 入会金 | 22万円(税込) | 初期費用が大きいため、分割・返金・休会条件まで確認したい。 |
| 月額受講料 | 1万9,800円(税込)/月 | 受講期間が長くなるほど総額が増える。受講頻度とサポート内容を比較する。 |
| 料金に含まれるもの | 所属校向け講座、オンデマンド配信、マーケットレポート、個別面談、テキスト・資料など | 公式授業内容ページでは、金額よりも含まれるサービスの説明が中心。 |
| 無料セミナー | 公式で各校・オンラインの無料セミナーが案内されている | 無料でも有料講座への入口なので、当日に費用条件を確認する。 |
「料金」「入会金」で検索する人が知りたいのは、単なる金額だけではありません。高いか安いかを判断するには、授業回数、個別面談の有無、オンライン対応、退会・休会条件、過去の高額ソフト販売との違いをセットで見る必要があります。
【最新】トレーダーズアカデミーが料金改定?今から入会すべきか
トレーダーズアカデミーは、過去に50万円近いトレードソフトを販売していた時期があり、料金面を理由に批判されていた投資スクールです。当サイトも当時の情報を批判的に取り上げていました。
ところが、当サイトに寄せられたコメントで意外な指摘が。
2019年12月24日
トレーダーズアカデミーに実際に通っている者です。最初に断言しておきますが、ソフトの販売はありません。高額ソフトの話を持ち出して批判しているのは、優良サイトとして紹介されている2つの投資顧問会社の関係者ではないでしょうか?授業のカリキュラムとしては、刻一刻と変わっていく「相場状況」に関して「テクニカル(主にこちらを重視)」と「ファンダメンタル」の2つの分析を交えながら説明しています。期間を設定している他の学校と比べて、トレーダーズアカデミーは期間がありません。その時々で相場環境は変わっていくので、短期間で株の全てをマスターし自分の力で稼いでいけるか?と考えれば当然のことだと思います。自分で考え売買していくことを最終目標にしている学校です。休会や退会も自由なので、気になられている方は無料セミナーを一度体験してみてはいかがでしょうか?そこで合わないと感じたら他のスクールに通えばよいだけです。
このコメントでは「現在は高額ソフトの販売はない」と説明されています。そこで、過去の公式サイト情報と現在の公式説明を分けて確認しました。
当時の高額株式投資情報解析ソフト「トレードマスター」は、49万8,750円で販売されていた

上記は、2016年1月時点のトレーダーズアカデミー公式サイトの特商法ページ。
商品名の記載はなぜか無くなってますが、さらに過去へ遡ればちゃんと記載されてた時期もあります。
さらに調べると、フランチャイズ情報を紹介する”とあるサイト”でトレーダーズアカデミーの案件を発見。

投資スクールがフランチャイズ展開すること自体は百歩譲って問題ないとしても、このサイトは「有名投資家の相場師朗氏が実践指導する」という、公式サイトに無かった情報まで記載。
既存記事の記載:「相場氏が講師なら公式サイトで大々的に宣伝してそうですが、探しても見つけられませんでした。もし虚偽情報とすれば、相場師の名前を使って高収益ビジネスを謳った悪質案件のように思われます。」
相場氏が講師であれば公式サイトでも確認したいところですが、今回確認した範囲では現在の公式サイト上に同じ訴求は見つけられませんでした。過去の案件情報として残しつつ、現在の講師情報とは分けて見る必要があります。
編集部注:「公式で見つからない」ことだけでは、過去掲載が虚偽だったとは判断できません。既存記事の後半は当時の編集部推測であり、確認事実は第三者サイトの表示と現行公式で同じ表示を確認できなかったことまでです。
既存記事の記載:「これらの事実を見るに、 過去のトレーダーズアカデミーがかなり胡散臭いビジネスをしてた事はほぼ確実では? 強引な勧誘も、一部で起こってた可能性は十分考えられるでしょう。」
過去のトレーダーズアカデミーには、料金や販売方法の面で不透明に見える点があったのは否定しにくいでしょう。強引な勧誘についても、口コミや時期、校舎ごとに分けて確認する必要があります。
編集部注:「胡散臭い」「ほぼ確実」は既存記事の評価表現です。高額商品の過去表示は確認できても、販売方法や勧誘の実施状況を一律に裏付けるものではありません。
既存記事の記載:「しかし、現在のトレーダーズアカデミーはこんな悪質な商売はしてないらしく、受講生の評判も悪くないようです。優良投資スクールへ生まれ変わったのか?そう思って、現在の公式サイトを調べました。」
一方で、現在の公式FAQではソフトやDVDの販売はしていないと説明されており、受講生側の口コミにも肯定的なものがあります。

現在の公式サイトでまず確認したいのは
既存記事の記載:「一見まともなサイトのように見えますが、すぐ気付く問題は 受講費用の記載が目立つように記載されてないこと。」
既存記事の記載:「特商法ページすらなく、無料セミナーの誘導に終始してます。」
本体サイト上では、料金や契約条件への導線よりも無料セミナーの案内が目立ちます。運営会社側の特商法ページは別途PROGLESS公式サイトで確認できます。
編集部注:現在はPROGLESS公式に特商法ページが存在します。ただし、商品内容・申込方法・商品費用など見出しに対する具体的表示が乏しく、スクール契約の全条件を同ページだけで確認できる状態ではありません。
料金について調査すると、「トレーダーズアカデミー仙台・盛岡校」の専用ページに詳しい記載が。

入会金22万円、受講料月額1万9,800円という金額は、投資スクールとして受講前に慎重に比較したい水準です。
既存記事の記載:「得体の知れないソフトを売り付けないだけマシかもしれませんが、公式サイトで「私たちの目的は、お金をもらうことではない」なんて立派な事を書いてる割にちょいと高すぎる印象ですね。」
過去の高額ソフト販売と比べれば現在の公式説明は別物ですが、それでも入会金と月額費用を合わせた負担は軽くありません。公式サイトの理念だけでなく、実際に支払う総額で判断したいところです。
本体公式サイトで金額が見つけにくい点は、料金に不安を持つ読者にとって大きな確認事項です。無料セミナーで説明を受ける形式であっても、参加前に入会金・月額・追加費用の有無を確認できる状態が望ましいでしょう。
既存記事の記載:「公式サイトに料金の記載が無いのは、”あまりに高額”と自覚してるからでは? 無料セミナーに誘い込んで、対面という断りにくい状況で勧誘する。という手法を取ってると思われます。」
編集部注:料金表示の見つけにくさは確認事項ですが、その理由や勧誘手法までは確認できません。公式無料セミナーページは「無理な勧誘は行っていない」と説明しているため、参加者は口頭説明だけでなく費用・契約条件を書面で確認してください。
ちなみに、仙台・盛岡校の運営会社は「株式会社musubi.mate」となっており、本体公式サイトの「株式会社プログレス」と異なります。地方校・提携校の運営形態と見られますが、参加校ごとに運営元を確認した方が良いでしょう。
料金や運営情報が分かりにくい一方で、トレーダーズアカデミーはテレビCMやメディア掲載もあり、ネット上の不安材料だけで評価を決めるのは早計です。
既存記事の記載:「このように、怪しい印象のトレーダーズアカデミーですが、テレビCMを放送してたりメディア出演したりと、ネット以外ではまともな投資スクールのように見えます。」

受講者からの口コミにも肯定的なものがあり、少なくとも内容のない情報商材型サービスと同一視するのは避けた方が良さそうです。
既存記事の記載:「受講者からの口コミも悪くはなく、サクラっぽさも無い事から、決して金だけふんだくって雑なPDFや講義動画を渡すようなデタラメ運営をしてるわけではないようです。」
編集部注:口コミの真偽や投稿者属性は外部から確定できません。肯定的な投稿があることと、授業品質・投資成果・安全性が客観的に証明されたことは分けて扱います。
思うに、トレーダーズアカデミーはネット集客に力を入れてないのでしょう。
公式サイトにも「新規のお客さんに会員さんが誘ってくださる」と書いてますし、口コミやテレビCMなどネットではないところで話題になり、信頼性を得てるように思われます。
まとめると、トレーダーズアカデミーは本体公式サイトだけでは料金や運営形態を確認しづらい点があります。
一方で、口コミやメディア掲載、公式FAQを見る限り、現在の運営を過去の高額ソフト販売だけで判断するのも偏りがあります。
既存記事の記載:「一方、ネット以外の集客はまともに行い口コミも悪くない事から、投資スクールとしては比較的まっとうな運営をしてるのでは?」
編集部注:これは既存記事の編集部推測です。メディア露出や口コミは判断材料の一部にすぎず、契約条件や授業内容の確認に代わるものではありません。
とはいえ、入会金22万円と月額1万9,800円は安い費用ではありません。利用するかは、無料セミナーで契約条件を確認したうえで慎重に考えた方が良いでしょう。
トレーダーズアカデミーとは?
トレーダーズアカデミーは、全国に拠点を持つ老舗の投資スクール。「臆病者のための投資術」の標語を掲げ、長期的な視点で利益を上げるための初心者向け講座を実施してます。
特徴的なのはカリキュラムが無い。その時々の相場を見ながら経験を積む事を重視し、1週間で予習・授業・復習の1サイクルを回していくスタイルです。
拠点は全国16ヶ所。授業は基本対面で行われますが、復習用のオンラインコンテンツも充実してます。
口コミは良い評判が多い
トレーダーズアカデミーの口コミは良いものが増えつつありますが、悪い意見もあります。
当サイトや口コミサイトに寄せられたコメントでは、内容の薄さに不満を感じる人が多いようでした。
2026年01月04日
投資は自己判断というフレーズがありますが、全て自己判断で自分の損失という形で最終的には投資の失敗は回ってきます。教師一押しテンバーガー銘柄が逆テンバーガーで大損しても最終的には自己判断の誤りで自己責任ですが、最初はあれほど一押ししていたではないですか?と思わず言いたくなるような場面が多々あり、それと具体的なトレード方法があまりになさすぎです。節目だけでトレードしなさい、みたいに聞こえます。私は最近呆れ気味で、今年は退会する予定です。

講師の紹介してた銘柄が当たらなかったり、具体的なトレード手法をあまり教えてくれなかったりと、微妙な点が挙げられてます。
トレーダーズアカデミーは基本的に初心者向け投資スクールなので、こういった悪い評判が出るのは仕方ないでしょう。
また、トレーダーズアカデミーに限りませんが、投資スクールは座学がほとんどで実際のトレードでは教えられた知識が役に立たない、という事は往々にあります。
ある程度基礎を学んだら、後は自分で実践しながら学んだ方が良いかも。
一方、トレーダーズアカデミーの良い評判はたくさん見つかります。
2018年08月28日
昨年12月より、トレーダーズアカデミーに通っています。私が無料体験に参加した時は現状の相場分析や今後の株価の動きの予測の仕方などをテクニカル、ファンダメンタルの面で解説するという形でした。アカデミーに通っていますが、高額ソフトの販売はありませんし、銘柄の推奨もありません。最終的には自分で考えて売買し、利益を上げられる技術を身に付けるのがアカデミーの目的だと思います。学習塾の無料体験だけで勉強ができるようにならないと同じ様に、株式投資も自分でコツコツ勉強して技術を身につけることが大切で、その手助け、ヒントをくれるのがトレーダーズアカデミーだと思えば良いと感じます。


受講生の間では、「丁寧に教えてくれる良いスクール」と評価する声もあります。過去の高額ソフト販売イメージとは分けて、現在の授業内容やサポートを確認する必要があります。
もっとも、入会金22万円+月額1万9,800円は高めに感じる人が多い水準です。授業も基本対面ですし、かなり人を選ぶスクールと思われます。
今回の関連KW調査でも、実流入は「口コミ」「評判」が中心でした。この記事はすでに口コミ系KWで上位に出ているため、既存の口コミ要素は削らず、出所を分けて読むのが重要です。
- 当サイトコメント: 実際の受講者を名乗る投稿や不満投稿があり、良い声と悪い声の両方を残して確認する。
- 公式掲載の受講者の声: 公式側の実績紹介として参考にし、第三者口コミとは分ける。
- SERP上位の第三者口コミ: 料金、勧誘、授業内容への不満が見られるが、投稿時期や校舎差を確認する。
悪い評判は「内容が薄い」「料金が高い」「勧誘が不安」といった確認事項として扱い、詐欺や悪徳と断定する材料にはしない方が安全です。
運営会社は「株式会社プログレス」
トレーダーズアカデミーを運営してるのは「株式会社プログレス」
| 会社名 | 株式会社プログレス |
| 所在地 | 東京都中央区銀座1-20-16-7F |
| 設立 | 2007年6月1日 |
| 代表 | 浦山 徹 |
| 資本金 | 不明 |
| 電話番号 | 03-3535-3283 |
| メールアドレス | [email protected] |
| 資格 | なし |
| 事業内容 | トレーダーズアカデミーの運営 きらトレの運営 スキンアートカレッジの運営 エステサロンの運営 貸会議室の運営 通販事業 |
表の読み方:「資格なし」は既存表の項目を保存したもので、同社に特定の登録が法的に必要だった、または違法・無登録だったという結論ではありません。事業の実態や適用法令は、提供する業務の範囲によって異なります。
株式会社プログレスは、銀座に本社を構える企業。トレーダーズアカデミーの他、「きらトレ」という投資講座も運営してます。
気になるのは、投資スクール以外も様々な事業に手を出してること。貸会議室は箱を貸すだけなのでまだ分かるとして、スキンアートカレッジやエステサロンは投資と全く別分野です。
本業と関係ない事業に手を出してるのを見ると、「経営が上手く行ってないのでは?」と怪しく思えますね……
もう1つ気になる点を挙げると、プログレスの公式サイトはかなり作りが雑です。
例えばトップページ。何のテキストも無い中に「タイトル見出し(h1)」という文字がデカデカと横たわる異様なデザインになってます。

特商法ページに至っては、肝心な情報が空欄だらけ。

やる気ゼロでしょ(笑)
特商法ページの体を為しておらず、作らない方がマシなレベル。
こういう状態を放置してる時点で、ネット集客に大して力を入れてないように思えますね。
編集部注:上の事業評価や「作りが雑」「やる気ゼロ」は既存記事の主観を保存したものです。2026年7月に確認できた事実は、PROGLESS公式が複数事業を掲載し、特商法ページに運営者・所在地・支払方法・クーリングオフ表示がある一方、商品内容・費用など具体欄が乏しいことです。別分野の事業を営むこと自体は経営不振の根拠になりません。
料金は入会金22万円+受講費月額1万9,800円
トレーダーズアカデミーの本体公式サイトでは、入会金まで含めた金額を一目で確認しにくい状態です。
確認できる記載は、「対面プラン1万9,800円」という案内です。

まるで対面以外のプランもあるような書き方ですが、その他プランの紹介はありません。
また、「+入会金」と記載ありますが、それがいくらかサイトを探しても見つけられませんでした。
金額まで確認しやすかったのは仙台・盛岡校の専用ページで、それによれば以下の費用が掲載されています。本体サイトだけでは見えにくい入会金も含め、費用負担は大きめです。
- 入会金:22万円
- 受講料:月額1万9,800円
この金額を前提にするなら、無料セミナー前に「入会金」「月額受講料」「追加教材や休会・退会条件」を必ず確認した方が良いでしょう。
既存記事の記載:「これだけ高額な入会金について公式サイトに記載が無いのは、控えめに言っても不誠実ですね。」
編集部注:「不誠実」は既存記事の評価です。中央公式で価格を確認しにくい点は残りますが、現在の一律価格や説明時期を確認せず運営姿勢まで断定はできません。
公式の授業内容ページでは、料金に含まれるものとして「所属校向け講座(月1〜2回)」「オンデマンド配信」「平日のマーケットレポート配信」「個別面談、オンラインミーティング」「テキスト、個別資料」が案内されています。
そのため、比較するときは金額だけでなく、対面講座にどれくらい参加できるか、オンライン配信だけで十分か、個別面談がどの頻度で受けられるかまで確認してください。特に福岡校や名古屋校など校舎ごとに開催形態が異なる場合、同じ料金でも得られる体験が変わる可能性があります。
講師陣は無名が多い
見出しの扱い:この見出しは既存記事の評価を削除せず残したものです。知名度と指導力は同義ではなく、「無名」は外部露出を確認しにくいという編集部評価に限られます。
講師陣は公式掲載があるが実績は確認したい
トレーダーズアカデミーの講師陣は、公式サイトに顔写真付きで紹介されてます。

プログレス代表である浦山徹氏を始め講師が紹介されていますが、投資家としての外部実績や第三者評価は確認できる範囲が限られます。
2026年7月に開いた公式授業内容ページでは、浦山徹氏のほか、山崎二郎氏、白鳥優氏、長谷川裕子氏、城晶子氏、宮崎公男氏など複数の講師名が掲載されています。これは公式掲載の確認であり、個々の運用成績や指導成果を裏付けるものではありません。
もちろん、知名度が無いからと言って実力が無いわけではありませんが、もう少し詳細なプロフィールが欲しいところです。
ちなみに、過去の看板講師「雨宮京子」氏の名前はありません。
雨宮氏はかつて、Yahooファイナンス「投資の達人」にプロフィールが掲載されており、そのパフォーマンスの悪さで注目されてた人物。

パフォーマンスが悪かったため、外されてしまったのか……?
それで質が良くなっていればいいですが。
編集部注:雨宮京子氏が現行の講師一覧に見当たらないことは確認できますが、掲載されなくなった理由を示す一次情報は確認できません。「パフォーマンスが悪かったため」という直前の記載は既存記事の推測であり、事実としては扱いません。
カリキュラムはあえて作らず
トレーダーズアカデミーに固定したカリキュラムはありません。その代わり、「つねに生きた相場をみながら現状を検証し、経験を通して学んでいくことを重視している」とのこと。
生きた相場を見るため、トレーダーズアカデミーは1週間を1ターンとして予習・授業・復習を繰り返すスタイルを取ってます。
予習は、平日の朝に「朝かぶ」というメールが届くので、そこから前日の振り返りと当日の想定を把握。
自分自身の考えと擦り合わせた上で、昼時に配信されるマーケット速報で答え合わせと後場の予想をする。といった感じで、毎日のトレーニングを進めていきます。
授業は月に12回前後で、投資の基礎からメンタルコントロールまで総合力を着ける内容。リアルタイムで講師に質問できます。
回数表記の注意:「月に12回前後」は既存記事の記載を保存したものです。現在の公式授業内容ページは、料金に含まれる項目として所属校向け講座を「月1〜2回」とし、別にオンデマンド配信、平日のマーケットレポート、個別面談などを案内しています。両者の集計範囲が同じかは確認できないため、受講校へ質問してください。
復習は、授業で取り上げた内容を振り返るため、スタートアップ動画やテクニカル資料を用意。自主学習で学んだ内容を定着させます。
同じトレーニングを反復し行う事で、着実にレベルアップできるシステムとなってます。一方、苦手な人は学校の授業のようで退屈に感じられるかも。
オンライン・オンデマンドと個別サポート
関連KWグラフでは「オンライン」「オンデマンド」「Zoom」「オンラインミーティング」「個別サポート」「スタートアップ動画」「テクニカル資料」が同じ授業内容ページへ接続しました。公式授業内容では、対面勉強会と銀座本部からのオンデマンド配信、メール・電話・Zoom・対面対応による個別サポートを案内しています。
ただし、提供頻度や予約上限、追加料金の有無まではページだけで揃いません。オンラインだけで完結できるか、所属校の講座と個別面談をどれだけ利用できるかを契約前に確認する必要があります。
実績は過去14年間で4万人の生徒を指導
既存記事の記載:「トレーダーズアカデミーは、過去14年間で4万人の生徒を教えてきた実績が。」
公式の授業内容ページでは「14年で延べ4万人以上が受講」と説明されています。一方、公式トップでは「17年目」や「15か所」、お問い合わせページでは「全国16校とオンライン」といった表記もあり、実績年数や拠点数はページ・時点で表記が揺れています。
公式サイトでは、受講生の声が掲載されてます。

入学したきっかけなどをインタビューしてるが、「具体的にどれくらい稼げるようになった」という数字は特になし。本当に投資の実力が付いたか良く分かりません。
まぁ、どれだけ稼げるようになったかなんて、人に話す事でもないですけど(笑)
公式の受講者の声だけで投資成果までは判断できませんが、スクールの雰囲気を知る材料にはなります。成果を確認したい場合は、無料セミナーで具体的な授業内容やサポート範囲を質問するのが現実的です。
既存記事の記載:「受講生の方にサクラや我利我利亡者のような胡散臭さは無く、怪しい印象は特にありません。投資の実力が付いたか分かりませんが、スクールの雰囲気は悪くないのでは。」
編集部注:この段落は既存記事の印象評価です。受講者の声は雰囲気を知る材料にとどまり、投稿者の独立性や投資成果の証明にはなりません。
同名の別サービスに注意
トレーダーズアカデミーという名称は良く言えばシンプル、悪く言えば誰でも思い着く安直なものであるためか、同名サービスを見かけます。
例えば、Google Playで検索すると「Traders Academy」というアプリが見つかりました。

名称こそトレーダーズアカデミーとなってますが、これは「Education Learnol Media」という全く関係ないアプリ開発者が作ったもの。
これをダウンロードしても、この記事で扱うトレーダーズアカデミーのオンライン授業が受けられるわけではありません。同じ名称のサービスは別会社・別アプリの可能性があるため、公式サイトや運営元を確認してください。
ただし、ややこしいのはトレーダーズアカデミーがフランチャイズ展開してた形跡があり、学校ごとに運営会社が異なる場合があること。
株式会社プログレスが運営してないからといって、偽物とは限らないわけ。偽サービスに引っ掛からないためには、公式サイトから無料セミナーに申し込む事が大切です。
関連KWでは「Japan Traders Academy」や「日本トレーダーズアカデミー」も出ますが、SERP上はこの記事のトレーダーズアカデミーとは別サービスとして扱うべき結果が多く出ています。
- Japan Traders Academy: 海外講座、JTA、IBKR系コンテンツなど別エンティティが混ざる。
- 日本トレーダーズアカデミー: 既存の別記事 日本トレーダーズアカデミー で扱う対象。
- Google Playの「Traders Academy」アプリ: Education Learnol Media のアプリで、株式会社PROGLESSの投資スクールとは別物。
同名サービス比較の検索意図は残すべきですが、この記事内で深追いしすぎると主題がズレます。本記事では、株式会社PROGLESS系のトレーダーズアカデミーと別サービスを混同しないための注意に留めます。
検索後の分類:「Japan Traders Academy」「Japan Trading Academy」と同名アプリは別主体の結果が中心でした。「日本トレーダーズアカデミー」は対象公式と日本トレーナーズアカデミーなどが混在するSERPだったため、名称だけで同一・別物を決めず、URLと運営元で判別します。
Instagramのなりすまし・偽アカウントにも注意
「なりすまし」「偽アカウント」「Instagram なりすまし」は関連KWグラフで公式お問い合わせページへ接続しました。公式はInstagramの偽アカウント発生を告知し、公式アカウント以外からDMを受け取った場合は削除・ブロックするよう案内しています。SNSのDMから契約や送金へ進まず、公式サイトの連絡先と照合してください。
利用方法
トレーダーズアカデミーを利用するには、公式サイトから無料セミナーに申し込んでください。

無料セミナーは対面会場とオンラインの両方が案内されています。最寄りの会場で参加する場合も、オンラインで参加する場合も、申し込み前に開催校・担当運営元・費用条件を確認してください。
既存記事の記載:「無料セミナーは基本対面のみ。最寄りの会場で開催されてるセミナーを選択してください。」
更新注:既存記事の時点では対面中心と整理していましたが、現在の公式無料セミナーページはオンラインセミナーも開催中と案内しています。
2026年7月時点の公式お問い合わせページでは、全国16校とオンライン開催が案内されています。
既存記事の記載:「2026年3月時点では、以下の会場でセミナーを開催してるようです。」
- 福岡校
- 札幌校
- 旭川校
- 仙台校
- 盛岡校
- 高崎校
- 大宮校
- 神戸校
- 高知校
- 大阪校
- 金沢校
- 名古屋校
- 沖縄校
- 銀座本校
- 京都校
- 熊本校
公式ページ上では、福岡校や名古屋校を含む各校の所在地が掲載されています。ただし校舎ごとの運営主体や会場は変わる可能性があるため、申し込みフォームだけでなく公式お問い合わせページも確認した方が安全です。
既存記事の記載:「他拠点もセミナーは開催してるようですが、拠点ごとに独立して運営してるらしく、公式サイトに詳しい情報は見つかりません。」
更新注:現在の公式お問い合わせページには校舎一覧と、一部校舎の関連企業が掲載されています。全校が独立運営とは確認できませんが、仙台校、旭川校、札幌校、金沢校、名古屋校などは関連企業名が明示されています。
いずれにしても、無料セミナーに参加したうえで受講するか決める形式になってます。
無料セミナーは有料講座の入口でもあります。公式ページでは「無理な勧誘は行っておりません」と説明されていますが、当日の説明を聞いたうえで費用、契約条件、休会・退会方法を確認してから判断しましょう。
既存記事の記載:「無料なので気軽に参加して良いと思いますが、 スクールへの参加を勧誘されるのは確実。 「強引な勧誘は無くなった」と言いますが、苦手な人は慎重に参加するか決める事をおすすめします。」
編集部注:有料講座の案内が行われる可能性はありますが、「勧誘されるのは確実」とまでは確認できません。公式説明と第三者の懸念を分け、即決せず書面を持ち帰って判断するのが現実的です。
無料セミナーと福岡校・名古屋校の現在
公式サイトでは、2026年7月1日に「8月までの各校 無料セミナースケジュールを更新」と案内されていました。無料セミナーはトレーダーズアカデミーを判断する入口ですが、入会金や月額受講料の説明を受ける場でもあります。
更新日の読み方:同日に取得したWeb検索結果とページopenのキャッシュで、7月1日・8月までの案内と、6月9日・7月までの案内が混在しました。日程は固定情報として転載せず、公式お問い合わせページと申込画面で確認してください。
福岡校は公式お問い合わせページで「福岡県福岡市博多区博多駅東1-16-14 リファレンス駅東ビル」と案内されています。名古屋校は公式お問い合わせページで「愛知県名古屋市中村区名駅南1-19-27 オルバースビル名古屋」、名古屋校ページでは無料株セミナーと参加費無料の案内が確認できます。
校舎名で検索している人は、公式本体、地方校ページ、イベント掲載ページが混ざって見える点に注意してください。会場や日程は変わることがあるため、申し込み前に公式の最新ページで確認するのが前提です。
トレーダーズアカデミーは詐欺・悪徳なのか
「詐欺」「悪徳」と検索される背景には、過去の高額ソフト販売、料金の見つけにくさ、無料セミナー後の勧誘への不安、同名サービスとの混同があります。ただし、これらは検索意図として扱うべきで、詐欺や悪徳と断定する根拠にはなりません。
2026年7月に確認した範囲では、金融庁の無登録業者注意喚起ページ内で「トレーダーズアカデミー」「PROGLESS」「プログレス」「日本トレーダーズアカデミー」の直接一致は見つかりませんでした。ただし、リストに名前がないことは安全性や投資成果を保証するものではありません。
確認範囲の限界:上記は当時参照した注意喚起ページの文字列確認に限られ、金融庁の全データベースを対象にした法的な登録判断ではありません。投資スクールにどの登録が必要かも提供業務で変わるため、名称不一致を「登録済み」「問題なし」の根拠にはしません。
現在の公式FAQでは、ソフトやDVDの販売はしておらず、「株の技術」を教える学校で、強制購入はないと説明されています。過去のトレードマスター販売と現在の公式説明は分けて見たうえで、無料セミナーでは費用、契約書面、クーリングオフ、退会方法を確認してください。
解約・退会・クーリングオフは契約書面で確認
関連KWグラフでは「解約」「退会」「クーリングオフ」「支払い方法」「銀行振込」「クレジットカード」が料金・契約の枝として接続しました。PROGLESSの特商法ページには銀行振込、VISA/MASTER、契約書受領日を含む8日間のクーリングオフ表示があります。
ただし、そのページは商品の内容・費用欄が具体化されておらず、表示されたクーリングオフが受講契約のどの範囲に適用されるかまでは本文だけで判断できません。休会・退会が自由という記載も受講者コメント由来なので、契約先、総額、追加費用、中途解約、返金、休会、クーリングオフの対象と期限を書面で確認してください。
トレーダーズアカデミーに関するQ&A
トレーダーズアカデミーに関して、良くある質問を紹介します。
トレーダーズアカデミーは投資について学べる対面授業中心のスクールです。全国に拠点を持ち、投資初心者向けの授業を行っています。
確認できる料金は入会金22万円、受講料月額1万9,800円です。本体公式サイトでは金額を見つけにくいため、参加する校舎や無料セミナーで最新条件を確認してください。
既存記事の回答:「トレーダーズアカデミーの入会金は22万円です。それに加えて受講料が毎月1万9,800円かかります。」
更新注:この金額は既存記事と地方校資料に基づくため、現行の全校共通価格としては契約先へ再確認が必要です。
トレーダーズアカデミーでは投資の基礎やメンタルなど相場での総合判断力を養う授業を行っています。実際の相場を検証することが中心で、1週間を1サイクルとして予習・授業・復習を繰り返します。
過去情報ではトレードマスターの料金は49万8,750円と確認されています。ただし、現在の公式FAQではソフトやDVDの販売はしていないと説明されています。
良い口コミもありますが、料金の高さ、授業内容、勧誘への不安など悪い評判もあります。公式掲載の声、当サイトコメント、第三者口コミを分けて確認するのが重要です。
既存記事の回答:「トレーダーズアカデミーの口コミは比較的良いものが多いです。ただし、過去には高額ソフトや強引な勧誘のために悪評が多かった時期もあります。」
更新注:口コミの母集団や投稿者を確認できないため「良いものが多い」と数量的には断定せず、肯定・否定の両方が確認できると整理します。高額ソフトは過去表示、強引な勧誘は第三者の懸念として区別します。
入会金、月額受講料、追加教材の有無、休会・退会条件、クーリングオフ、担当校舎の運営元を確認してください。無料セミナーは入口なので、当日の説明だけで即決せず、書面条件を見て判断するのが安全です。
2026年7月時点の公式お問い合わせページでは、福岡校と名古屋校を含む全国16校とオンライン開催が案内されています。会場や日程は変更される可能性があるため、申し込み前に公式ページで最新情報を確認してください。
同じものとして扱わない方が安全です。Japan Traders Academy、Google PlayのTraders Academyアプリ、日本トレーダーズアカデミーは別サービスや別記事対象が混ざるため、本記事のトレーダーズアカデミーとは運営元を確認して切り分けてください。
まとめ
現在のトレーダーズアカデミーには良い口コミもありますが、料金の高さや過去の高額ソフト販売を不安視する検索意図も残っています。現在の公式FAQではソフトやDVDの販売はないと説明されているため、過去販売と現行方針を分けて判断しましょう。
既存記事のまとめ:「現在のトレーダーズアカデミーは良い口コミが比較的多く、一応まともな投資スクールに生まれ変わった印象。高額ソフトの販売や、強引な勧誘も今は無くなったようです。それでも、 公式サイトに「22万円」という高額な入会金の記載が無いのはかなり怪しく思えます。」
編集部注:これは既存記事の総評を保存したものです。現在確認できるのは公式がソフト・DVD販売と無理な勧誘を否定していること、料金を中央公式で確認しにくいこと、肯定・否定双方の口コミがあることまでで、「一応まとも」「怪しい」といった評価は読者の契約判断と分けます。
また、拠点によっては運営会社が株式会社プログレス以外の名義で表示されます。偽物と決めつけるのではなく、地方校・提携校としての運営元、会場、契約先を確認する必要があります。
既存記事のまとめ:「また、拠点によっては運営会社が株式会社プログレスではなく、本物と偽物の見分けが付きにくいのも問題。それでも17年サービスが続いてるのは、テレビCMや口コミなどで地道に受講生を獲得してるからでしょう。ネット集客はほとんど諦めてるようにさえ見えます。」
編集部注:公式お問い合わせページは一部校舎の関連企業を掲載しているため、PROGLESS以外の名義だけで偽物とはいえません。運営継続の理由や集客方針は確認できず、既存記事後半は編集部推測です。
公式サイトだけでは料金や運営形態が分かりにくい部分がありますが、対面授業で投資を学びたい人にとっては無料セミナーで確認する余地があります。高額な入会金と月額費用があるため、他スクールと比較し、契約条件まで確認してから判断してください。
既存記事のまとめ:「公式サイトを見る限り怪しい投資スクールですが、実際の拠点で授業を受けると違った印象になるかも。高額なのであまりおすすめできませんが、対面授業で投資を学びたい人は無料セミナーを試してみても良いのでは。」
最終判断:無料セミナーは授業形式を確認する手段ですが、参加や入会を推奨するものではありません。公式の投資成果に関する表現も将来利益の保証ではなく、投資判断と契約判断は分けて行う必要があります。
ちなみに、”投資スクール”ではなく、具体的な”銘柄”を知りたい方は株システム「マーケットナビ」が非常におすすめです。投資特化型のAIが高騰期待銘柄を自動抽出してくれるので、初心者でも2倍以上の利益が獲得可能。興味のある方は下記の検証記事もぜひご覧ください。
編集部注:前段の「初心者でも2倍以上」は既存記事の販促表現を削除せず保存したもので、利益を保証するものではありません。掲載先の検証内容、費用、リスクを確認し、投資は自己判断で行ってください。

投資は自己判断というフレーズがありますが、全て自己判断で自分の損失という形で最終的には投資の失敗は回ってきます。教師一押しテンバーガー銘柄が逆テンバーガーで大損しても最終的には自己判断の誤りで自己責任ですが、最初はあれほど一押ししていたではないですか?と思わず言いたくなるような場面が多々あり、それと具体的なトレード方法があまりになさすぎです。節目だけでトレードしなさい、みたいに聞こえます。私は最近呆れ気味で、今年は退会する予定です。
トレーダーズアカデミーに実際に通っている者です。
最初に断言しておきますが、ソフトの販売はありません。
高額ソフトの話を持ち出して批判しているのは、優良サイトとして紹介されている2つの投資顧問会社の関係者ではないでしょうか?
授業のカリキュラムとしては、刻一刻と変わっていく「相場状況」に関して「テクニカル(主にこちらを重視)」と「ファンダメンタル」の2つの分析を交えながら説明しています。
期間を設定している他の学校と比べて、トレーダーズアカデミーは期間がありません。
その時々で相場環境は変わっていくので、短期間で株の全てをマスターし自分の力で稼いでいけるか?と考えれば当然のことだと思います。
自分で考え売買していくことを最終目標にしている学校です。
休会や退会も自由なので、気になられている方は無料セミナーを一度体験してみてはいかがでしょうか?
そこで合わないと感じたら他のスクールに通えばよいだけです。
昨年12月より、トレーダーズアカデミーに通っています。
私が無料体験に参加した時は現状の相場分析や今後の株価の動きの予測の仕方などをテクニカル、ファンダメンタルの面で解説するという形でした。
アカデミーに通っていますが、高額ソフトの販売はありませんし、銘柄の推奨もありません。
最終的には自分で考えて売買し、利益を上げられる技術を身に付けるのがアカデミーの目的だと思います。
学習塾の無料体験だけで勉強ができるようにならないと同じ様に、株式投資も自分でコツコツ勉強して技術を身につけることが大切で、その手助け、ヒントをくれるのがトレーダーズアカデミーだと思えば良いと感じます。