【目次】
「シナリオシート」「リアルタイム節目」という、独自ツールを用いた投資手法を教える「みんなのトレード塾」
かつては、「朝だけトレードプログラム」というサービスを提供してた息の長い投資スクールです。
しかし、みんなのトレード塾は料金が高額で人気は微妙。良い口コミが見つかりはするものの、全体として評判は良くない印象です。
果たして、みんなのトレード塾は信用できるのか?この記事では、手法の概要や実績などを紹介し、利用して問題ないサービスか解説します。
【結論】みんなのトレード塾は勝てる?
結論から言うと、みんなのトレード塾はおすすめできる投資スクールではありません。と言うのも、勝てる勝てない以前に料金が高額です。
みんなのトレード塾が教える手法は、「シナリオシート」「リアルタイム節目」という2つの独自ツールを用いたもの。
この手法自体は一応実績を残し、3月3日のライブ配信で日経225先物の価格の節目であった「57,840円」をピッタリ当て売りでエントリー。
その後は画面外ですが、配信中にしっかり利確できたと思われます。

直近3月の配信も反発ポイントを当ててるのは確かで、一定程度の信頼性はあると思われます。ただ、問題は「シナリオシート」「リアルタイム節目」という2つのツールがみんなのトレード塾独自のものということ。これらは一度覚えれば何回も使えるものではなく、毎日2回、朝とナイトセッション前に配られるものです。独自の「スパン」と「計算式」なるものを用い作成されてるため、ユーザーは黙ってそれを受け取るしかありません。
要は、みんなのトレード塾の会員であり続けなければ利用できないわけです。で、みんなのトレード塾の会員費は最初の4ヶ月が「24万8,000円」。5ヶ月目以降もシナリオシートとリアルタイム節目を利用するために月額「3万3,000円」掛かります。このように、みんなのトレード塾は実質的に投資ツールのサブスクサービスのようなものとなってるわけ。この手法で安定的に勝てる確信があるのであれば、購入して良いかもしれません。
しかし、ライブ配信を見る限りこの手法は相場の節目を教えてくれるだけで、エントリータイミング・ロスカット・利確ポイントに関してはかなり裁量の要素が強い手法。機械的にエントリーすれば勝てる、というものではありません。そのため、月額3万3,000円支払ってシナリオシートとリアルタイム節目に依存するよりは、既存のテクニカルを使いながら自分なりの裁量トレードを極めて行った方が節約にもなるし、結果的に勝つための近道になると思われます。
単に相場の節目を見つけるインジケーターであれば、高値安値の水平線はもちろん、ピボットやフィボナッチリトレースメントなど誰でも使えるものがありますし、他テクニカルと組み合わせ精度を高める事も出来るでしょう。そういった基本的な手法を試した上で、どうしても上手く行かない時の最後手段としてみんなのトレード塾を利用するならまだしも、最初からここに依存するのは投資資金を目減りさせてしまうだけに終わるのでは?
みんなのトレード塾とは?

みんなのトレード塾は、日経225先物取引に特化した手法を教える投資スクール。
「シナリオシート」「リアルタイム節目」という独自ツールを使った手法を伝授してます。
”トレード塾”と称してますが、実質的にはこれらツールのサブスクサービス。
ツールの使い方を解説したマニュアルやサポートが受けられるくらいで、投資の基礎から解説するような講座では無いため注意してください。
口コミは悪評がほとんど…
みんなのトレード塾に関する口コミは基本的に悪評ばかり。
当サイトに寄せられた口コミでは「嘘の実績を出してる」「良い実績は後出し」という、実績に関する悪い評判が目立ってました。
2020年09月25日
9月2日~3日で5,008,000円の利益を獲得できたと書いてますが、これはウソです。画面を見ると評価損益の画面になっています。評価損益と、確定利益は全く違うものです。なぜ確定利益の画面を見せないのか?それは利益確定をしていないからですね。当日のオプションの出来高をみると一目瞭然で、間違いなく利益確定していませんので、ウソ確定です。当日の評価益が最大に近い時にPCの画面をキャプチャーし、それを利益確定として会員募集しておりますが、事実ではないことを基にした会員募集は違法です。
2021年03月26日
youtubeやブログ記事は後出しで用意しているときがあります。予想が見事当たりました!というのはほとんど後から書いて日付を変えたものです。
2022年11月30日
ここの言う通りにやって出した損を取り返そうと、また言う通りにしたら大損をした。信じた自分が情けない。まさに貧すれば鈍する。ここは、貧すれば鈍するに陥った人を食い物にしているのだろう。みなさん気を付けてください。
実績捏造のウワサはみんなのトレード塾にずっと付いて回ってる問題。
現在は反省したからか、リアルタイムでトレードしてる様子を配信してますが、後に紹介する通りエントリーから利確を実際に見せてくれる事は少ないです。
このように”実績”という点で未だに怪しいところがあるみんなのトレード塾ですが、最近になって好意的な口コミも出てました。
2026年02月24日
今は朝だけトレードの月単位の成績を公表していますので、それを検証してください。個人的には眉つばの広告は別にして、暴落、暴騰をピタリ当てているイメージあります。悪い評判は昔の日付多し
コメントにある「朝だけトレードの月単位の成績」は探しても見つからなかったが、Youtubeのライブ配信で確かに勝ってる場面もあり、以前に比べれば若干評価がマシになってても不思議ではないかも。
とはいえ、それでも裁量トレードの要素が強い手法の1つに変わりなく、安定して勝つのはかなり難しいのでは。
少なくとも、「節目に沿って機械的にトレードするだけで勝てる」と思って購入したら痛い目を見ると思われます。
運営会社は「株式会社TRADEMALL」

みんなのトレード塾を運営してるのは、「株式会社TRADEMALL」
| 会社名 | 株式会社TRADEMALL |
| 所在地 | 福岡県筑紫野市光が丘4-3-1 |
| 設立 | 2015年10月5日 |
| 代表 | 原田 剛 |
| 資本金 | 不明 |
| 電話番号 | 092-555-3193 |
| メールアドレス | [email protected] |
| 資格 | なし |
| 事業内容 | みんなのトレード塾の運営 ヘルスケア×リンパセラピスト・ライセンス事業 DX推進事業(データ分析とAI技術のソフトウェア開発) |
株式会社TRADEMALLは、2015年に設立された福岡県に拠点を持つ企業。
実店舗を持っており、記載の住所はマンションの側、住宅街のど真ん中に位置してます。

みんなのトレード塾の運営がメインですが、他にヘルスケア×リンパセラピスト・ライセンス事業という全く別種の事業も。
店舗のすぐ側にある「温熱リンパMINORI」という施設は、TRADEMALLの関連会社「温熱リンパ協会」が運営してます。

なぜトレード塾の運営会社がリンパセラピーなんてやってるか謎ですが、もしかするとみんなのトレード塾の運営が厳しいのかも。
本業が上手く行ってない会社が、何の関係も無い健康関連の事業に手を出すのは良く聞くパターン(笑)
その他、DX推進事業も行ってるらしく、あまり統一感が見出せません。
とにかく金に困って稼げる事なら何でもやってるのか、もしくは独自のシナリオトレードで勝ちまくってるから社長の趣味でいろんな事業に手を出してるのか……
できれば後者であって欲しいところです。
講師は代表「原田剛」
みんなのトレード塾で講師を務めるのは、TRADEMALLの代表「原田剛」氏。

| 名前 | 原田剛 |
| 生年月日 | 1979年3月22日 |
| 出身 | 福岡県朝倉市甘木 |
| 年齢 | 47歳 |
| 学歴 | 朝倉東高校卒 |
| 職業 | 株式会社TRADEMALL代表 |
| 経歴 | 2007年、日経225先物専門のトレーディングチームの一員となり修行 2012年、「みんなのトレード塾」を主宰 2015年、「株式会社TRADEMALL」設立 |
原田剛氏は1979年生まれの47歳で、福岡県朝倉市甘木出身。朝倉東高校を卒業した情報は見つかりましたが、その後の経歴が不明なところを見ると、高卒で社会人になったのかも。トレードを始める前は不動産・太陽光発電・寝具店など、複数企業でサラリーマンとして働いたが、ある時株で稼いでる先輩の話を聞いて投資に興味を持つように。
いつか投資を始めたいと思ってたところ、2007年、「日経225のトレードを専門にやってるところ(?)」と出会い、自分の年収を1ヶ月で稼いでる同年代の人々に衝撃を受けます。「この人ができるなら自分もできそう」と思い、結婚したばかりでしたが脱サラしトレーディングチームの一員に。半年ほど掛け修行し稼げるようになります。ただ、この”トレーディングチーム”が正直謎なんですよねぇ…。経歴や原田氏の話し振りから金融機関では無さそうですし、社会人サークルみたいなものか?
結婚したばかりなのに、「自分もできそう」という根拠も糞も無いアホみたいな理由で脱サラし未経験のトレーダーになったというのも、なかなかぶっ飛んでて怪しく思えます。が、いずれにしても晴れてトレードで稼げるようになった原田氏は、リーマンショックで大きく損をしつつ何とか市場で生き残ったようです。当時、原田氏はブログで相場予想を毎日書いてました。それを読んだ人から多くの問い合わせを受けた事をキッカケとし、2012年に「みんなのトレード塾」を開始します。
2015年に「株式会社TRADEMALL」を設立し本格的に事業化。現在までに1万人以上を指導する実力派講師として知られるようになりました。正直言って胡散臭いところはかなりあるが、一応みんなのトレード塾は10年以上続いてるサービスですし、一定の実力はあるのでは? もちろん、彼の手法で絶対に勝てる保証はありませんが……
料金は4ヶ月で約25万円
みんなのトレード塾の「シナリオ売買マスタープログラム」コースの料金は、以下のようになってます。
| サービス名称 | 料金 |
|---|---|
| 4ヶ月間プログラム導入費 | 24万8,000円 |
| 5ヵ月目以降 | 月額3万3,000円 |
最初の4ヶ月間でシナリオトレードのやり方を集中的に学ぶため少し高めに設定されており、その後は1ヶ月あたり「3万円+税」という金額に移行。
プログラムに参加すると、毎日相場のある日は「シナリオシート」「リアルタイム節目」という2つのツールが受け取れる他、月1回会員限定セミナーに参加できます。
公式サイトではこのシナリオ売買マスタープログラムしかサービス紹介してないが、特商法ページを見ると「シナリオシート情報」とか「日経225先物相場ニュース」といった商品もある模様。

これらが具体的にどのようなサービスか不明。まぁ、名称から何となく想像できますが……
その他、「日経225先物で収益を上げる思考法【負けないためのマインドセット】」という、元は3万9,800円もする情報商材を無料で配ってたりします。

このように色々なサービスを展開してるように見えますが、有料サービスの申し込み方法は良く分からないし、無料情報商材は単なる無料メルマガサービスで、過去にまとまった形で販売した実績は特に見当たりません。
ちなみに、過去販売してた「朝だけトレードプログラム」の広告ページも未だに残っており、申し込みページも生きてます。

これ、申し込んだ人は本当に講座を受けられるのか?金額も公式サイトと違いますし、傍目から見ると怪しすぎ。
この情報の取っ散らかり具合は、TRADEMALLがあれこれ関係ない事業に手を出してるのにも似ていて、正直信用できませんね。
「後から追加で請求されるのでは?」という懸念が拭い切れないデタラメな管理状態です。
投資手法は独自ツールを用いたシナリオトレード
みんなのトレード塾で教えるのは、「シナリオシート」「リアルタイム節目」を使った独自の投資手法。
シナリオシートとは、相場が開始する前に配られるその日の基準として予め算出された数値=節目をまとめた資料。
その日の値動きがどの範囲に収まるか把握でき、これを基にトレードシナリオを組み立てます。

リアルタイム節目とは、トレード中の直近の高値や安値を基準とし、その場で節目となる数値を見つけるためのシート。
見た目は単なる数字の羅列ですが、シナリオシートで組み立てたシナリオが現時点でどれくらい機能し得るか把握するのに使います。

動画で2つのツールの使い方について色々解説してるが、正直なところ基本的な解説はすっ飛ばされてるので何をやってるか良く分かりません(笑)
まぁ、この辺りはみんなのトレード塾に入って学ばなくてはならないのでしょう。
かなり独特な手法となってるため、他の手法に慣れてる人はとっつきにくいかも。一方、初心者は案外素直に吸収できるかもしれませんね。
実績は非公開だが…
みんなのトレード塾は、シナリオトレードの実績を公開してません。
その理由は、「入会された皆様が同じシナリオ売買を実施することは現実的に不可能」だからとのこと。

また、「結果的に日経225先物トレードでトータルプラスを出すのは各々が売買ルールに沿ったトレードを行うかどうかに関わってくる」ため、実績を公開する必要は無いと判断してるようです。
要するに、シナリオシートとリアルタイム節目を使ったとしても、最後は裁量だから実績で購入すべきか判断できないですよ、と言いたいわけ。
真っ当な事を言ってるが、トレードツールを販売してる会社がこれを言ってはお終いな気も…(笑)
ちなみに、Youtubeのライブ配信はそれなりに予想を当ててる様子が見られ、例えば3月3日は「57,840円」の転換点を当て売りポジションで利益を出してます。
ただ、実際の配信はリアルタイムで指値がかからず事後報告になってたり、画面外でエントリーと決済が終わってたりするため、「本当に勝ってる?」と疑問に思うところも。
3月のライブ配信で行われたトレード結果をザっと並べると、
- 3月2日:リアルタイムでエントリー・決済、少額勝ち
- 3月3日:リアルタイムでエントリー・決済、おそらく勝ち(画面外)
- 3月5日:リアルタイムでエントリー・決済、おそらく負け(画面外)
- 3月6日:指値かからず
- 3月10日:指値かからず
といった具合で、実際に決済してる場面が見られるのは3月2日の少額の利確のみ。それも、スキャルピング的に逃げた感じのエグジットで、超裁量トレードでした。
配信で利確・損切り幅をかなりシビアに設定しており、後でチャートを見ると勝ってそうに見えても実際の相場ではヒゲで刈られてる。なんて事は十分あり得ます。
3月3日は一方向に大きく値動きしたためさすがに約定してると思いますが、その他は解説中にエントリーと約定が終わってたり、指値に届かなかったりするため、本当に勝ったり負けたりしてるかはっきりしません。
さらに言うと、このリアルタイム配信、どうやらデモトレードなんですよね……

解説者ですら実践で試してない可能性があるとなると、本当にみんなのトレード塾が実践で使えるものか怪しく感じますね……
チャートを見ると実際に反発してるように見えても、実際のトレードでは負けてる可能性がある限り、ここで紹介した実績もあまりアテにならないかも。
利用方法
みんなのトレード塾を利用するには、公式サイトから申し込みを行うのが一番確実。

申込フォームから、氏名・メールアドレスを入力し送信。申し込み後にメールアドレスから支払いの案内が来るので、銀行振込orクレジットカードで決済します。
その後、会員専用のID&パスワードが発行されるので、公式サイトからログインしシナリオシートやリアルタイム節目を閲覧したり、質問サービスを利用してください。
なお、公式サイト以外の広告ページから申し込むのは危険です。情報が公式サイトと食い違ってる事があり、余計な料金を取られる恐れが。みんなのトレード塾は、公式サイトから申し込むのがおすすめです。
ちなみに、高額なみんなのトレード塾を利用するくらいなら、株システム「マーケットナビ」の方が断然おすすめ。
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みんなのトレード塾に関するQ&A
みんなのトレード塾に関して良くある質問をまとめます。
みんなのトレード塾はシナリオトレードという独自の投資手法が学べるサービスです。塾と銘打ってはいますが、実質的には投資ツールをサブスクで利用できるサービスとなっています。
みんなのトレード塾の口コミは悪いものが多くなっています。ただし、直近では良い評判も見かけます。
みんなのトレード塾の手法では「シナリオシート」と「リアルタイム節目」という独自のツールを用います。これらによって相場の節目を見つけます。
原田剛氏の経歴には、脱サラしてトレーディングチームの一員になったなど不審な点が見られます。一方で、彼の手法に関しては一定の信頼性があります。
みんなのトレード塾は最終的に裁量でトレードすることが前提となっています。そのため、手法を学んでも機械的にトレードするだけで勝てるようにはなりません。
まとめ
みんなのトレード塾は詐欺などの悪徳スクールでは無いものの、料金が高額であったり、裁量トレードの要素が強いといった複数の問題点が。そのため、基本的に購入をおすすめ出来ないサービスとなってます。
ただし、節目を実際に言い当ててる実績はあるため、必ずしも無価値とは言えないのが憎い。素直に手法に則ってトレードすれば、勝てるようになる可能性もゼロではありません。
とはいえ、あまりに料金が高すぎるので余程の事情が無い限り買わなくても良いのでは。少なくとも、購入は節目を示す既存のインジケーターを試した後でも遅くないと思われます。
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今は朝だけトレードの月単位の成績を公表していますので、それを検証してください。個人的には眉つばの広告は別にして、暴落、暴騰をピタリ当てているイメージあります。悪い評判は昔の日付多し
ここの言う通りにやって出した損を取り返そうと、また言う通りにしたら大損をした。
信じた自分が情けない。まさに貧すれば鈍する。ここは、貧すれば鈍するに陥った人を食い物にしているのだろう。みなさん気を付けてください。
最悪です、騙されないでください。
最悪だな こんなやつ抹殺できないのか?
https://mintre.muragon.com/
売りスイング2分割利食いに成功←完全にうそです。4/19日中29500で売りで入った人の場合、見事29800でロスカットされてます。また29850-29980で売りは4/19日中も4/20ナイトもその数値には達していません。そもそも予想だけしてトレードしてないでしょこの人。
youtubeやブログ記事は後出しで用意しているときがあります。
予想が見事当たりました!というのはほとんど後から書いて日付を変えたものです。
またウソをついています。1月21日に、ラージ3枚でトレードして利益は100万ちょっとで終了、
証拠金はたった18万で済んだと言って画像を載せて、実際に利益を出したと書いておりますが、その画像をみるとクレジットは0円になってます。
これはデモ口座ということです。今回は原田氏自身がトレードで利益を出したと言っていますが、デモ口座の画面を証拠として公開してるということは
自分はトレードしていないということでしょう。タイタンのアフィリエイトで客に売買させて紹介報酬を得て自分はデモトレード。
こうもウソばかりだと詐欺、捏造と言われても仕方がないと思いますよ。最近、改名もしたようですが、何となくうなづけます。
9月2日~3日で5,008,000円の利益を獲得できたと書いてますが、これはウソです。画面を見ると評価損益の画面になっています。評価損益と、確定利益は全く違うものです。なぜ確定利益の画面を見せないのか?それは利益確定をしていないからですね。当日のオプションの出来高をみると一目瞭然で、間違いなく利益確定していませんので、ウソ確定です。当日の評価益が最大に近い時にPCの画面をキャプチャーし、それを利益確定として会員募集しておりますが、事実ではないことを基にした会員募集は違法です。
実際にはトレードで本人が勝ててないだろう。 専門用語をただ並べ立ててるだけの説明。