上原ゆかりの「ファンドメイト」は詐欺!怪しいAI投資サービス
AIによる自動投資で、何もしなくても1日3万円の利益を上げられると謳う”ファンドメイト“
無料利用や「元手となる資金までプレゼントする」と広告している一方、取引の仕組みや費用条件には公開ページだけでは確認できない点があります。
この記事では、ファンドメイトのサービス概要・料金・口コミ・運営会社・開発者として紹介される「上原ゆかり」氏を調べ、利用前に確認すべき点を整理します。
調査日:2026年7月14日。現行のFUNDMATE案内ページ、特商法表示、無料申込画面、国税庁の法人情報、金融庁の登録事業者一覧、公開されている紹介動画を確認しています。
ファンドメイトは詐欺なのか?確認できた事実
結論から言うと、ファンドメイトを詐欺と認定した公的判断は確認できません。ただし、広告上の利益実績を裏付ける第三者資料、取引先の証券会社、後段の費用・返金条件を公開情報だけでは確認できず、契約を急がない方がよい状態です。
2026年7月14日時点で、特に確認が必要なのは次の2点です。
- 金融商品取引業の登録状況や提携先を公開情報で確認できない
- 無料申込後の費用・解約・返金条件が公開ページだけでは分からない
特商法ページの住所は合同会社Renaissanceの法人情報と一致します。金融庁が公開する金融商品取引業者・登録金融機関・金融サービス仲介業者の各一覧では、「合同会社Renaissance」「FUNDMATE」「ファンドメイト」の一致を確認できませんでした。ただし、必要な登録は実際のサービス内容や契約関係で異なるため、一覧にないことだけで違法と断定はできません。
自動売買ツールの販売に加えて、個別の投資判断への助言、取引の媒介、資産の運用まで行う場合は、内容に応じた登録が問題になります。契約先と登録番号を確認し、金融庁の公開一覧と照合することが重要です。

現行の案内ページと申込画面では初期申込が「無料」と表示されています。一方、特商法ページには後段の商品価格・返品条件・電話番号・運営会社名の記載を確認できません。登録後の有料プランを報告する第三者記事もあるため、総額と返金条件を書面で受け取る前に支払わない方が安全です。
また、「知識がなくても稼げる」「自動で毎日3万円」という文言は、現行の案内ページにもある広告上の主張です。実際の運用成績として確認できる監査資料や約定履歴とは分けて見る必要があります。
投資には価格変動や損失の可能性があり、元手0円・完全自動という説明だけで収益性を判断できません。入金前に、取引口座の名義、対象商品、手数料、最大損失、出金条件を確認してください。
ファンドメイトとは?
ファンドメイトは、世界初の「AI搭載投資ロボット」を謳う自動投資システム。
スマホにインストールするだけで毎日3万円、1ヶ月90万円の利益が目指せる、などと広告ページには掲載されています。

他にも、「完全ほったらかしでOK」「元手の資金すら不要」「あなたの唯一のお仕事はそのお金を受け取るだけ」と広告されています。これらは性能の証明ではないため、具体的な取引条件と実績資料を別に確認する必要があります。
で、肝心のシステムがどうなっているのかというと、ファンドメイトの内部に搭載されたAIが、為替や暗号資産の取引を実行。さらに、あらゆる情報をインターネットから収集・解析して取引データとして役立てるとか。
そのシステムをユーザーに親しみやすく擬人化させたのが、「こはるちゃん」というキャラクター。

こはるちゃんがユーザーのために投資を行い、毎日3万円を目指すという設定です。ただし、キャラクターによる親しみやすさは、AIの性能や取引実績を裏付けるものではありません。
開発者の「上原ゆかり」氏も「美人投資家」と紹介されていますが、これは広告上の人物紹介です。投資判断では、人物イメージではなく経歴の裏付けと契約条件を確認すべきです。
人物の外見や親しみやすいキャラクターを前面に出す広告手法と、恋愛感情を利用するロマンス詐欺は同一ではありません。本件で恋愛関係を利用した勧誘は確認できないため、ここでは広告演出と投資の根拠を分けて評価します。
上原氏については後に解説しますが、ファンドメイト以外の独立した公式プロフィールや勤務先を確認できていません。証券会社のファンドマネジャーとして海外で活動したという説明はあるものの、企業名や運用ファンド名は公開されていません。
広告ページには「米国と共同開発をした」とあります。ただし、米国政府が関与したという意味ではなく、共同開発先の企業名・研究機関名・技術資料は公開ページで確認できません。

今回の検索では、この共同開発を裏付ける企業発表、報道、技術資料を確認できませんでした。見つからないことだけで虚偽とは断定できませんが、契約判断の根拠にはしにくい情報です。
公開ページだけでは、ファンドメイトが実際にどの証券口座で、どの銘柄を、どの条件で取引するのか確認できません。画面上の損益表示だけでなく、登録業者の取引口座と照合できる約定履歴・入出金記録を確認する必要があります。
なお、独自システムの配布元、利用規約、要求権限、更新方法が分からない状態でのインストールには一般的なセキュリティリスクがあります。本件でマルウェアが配布された事実は確認していませんが、公式ストア外のアプリは事前に配布元と権限を確認してください。
AIを活用した自動投資サービスには「ROBOPRO」や「SBIラップAI投資コース」などありますが、これらのサービスは資格を持った業者が運営。目論見書やホワイトペーパーもちゃんと公開しています。
AI投資を検討する場合は、登録業者、手数料、運用対象、リスク資料、出金条件を公開しているサービスと比較してください。これらを確認できない段階でファンドメイトへ入金することは勧められません。
ファンドメイトの口コミ・評判と「怪しい」と言われる理由
関連検索では「ファンドメイト 口コミ」「ファンドメイト 評判」「ファンドメイト 怪しい」「fundmate 投資詐欺」が繰り返し現れました。公的判断と第三者サイトの評価を混同せず、確認できる証拠に絞って見ていきます。
口コミ・評判は第三者サイトの注意喚起が中心
検索結果では検証サイトによる注意喚起が多く、本人確認を伴う利用者レビュー、実口座の約定履歴、継続的な出金実績までは確認できませんでした。
第三者サイトでは、広告の収益主張、無料表示と有料案内の差、上原氏の経歴を疑問視する評価が反復しています。ただし、各記事の断定は公的認定ではなく、第三者による評価です。

「何もせずに毎日3万円」という広告は注目を集めますが、期待収益だけでなく損失率や取引履歴も同時に確認しなければ実績を評価できません。
口コミを読む際は、広告への誘導や別サービスの販売を目的とした記事もあるため、投稿者の利害関係と証拠の有無も確認しましょう。
ファンドメイトの料金・参加費・返金・解約
「無料」「元手0円」という入口と、登録後に案内される可能性がある費用は分けて確認します。
利用料金は「元手の資金すら不要」と書かれているが……
ファンドメイトの広告ページには、「元手の資金すら不要」という記載があります。

なぜそんな事が可能かと言うと、証券会社からの紹介報酬を全額プレゼントしているとのこと。つまり、ファンドメイトを利用するには特定の証券会社に口座を開設しなくてはならないようです。
現行の広告ページでは、提携している証券会社の名称や登録番号を確認できません。
紹介報酬をユーザーへ渡すという説明だけでは、運営側の収益源、有料商品の範囲、利用者が負担する総費用が分かりません。
当サイトの過去調査では、無料で利用できるのは「デモ版」で、その後に20~30万円程度のコミュニティ案内があったと記録しています。現在の公開申込画面は「無料」ですが、登録後の同じ案内を今回再現していないため、現行価格としては断定しません。
2026年7月14日に確認した特商法ページにも、商品価格、追加費用、返品・解約条件、電話番号、運営会社名の記載は見当たりませんでした。

広告ページには「25万円相当の最新システムを先着順で無料配布」とはっきり記載されています。
この表示だけを見れば、公開期間中はシステム本体まで無料で受け取れると理解する人がいる可能性があります。

「人数に達し次第当サイトは閉鎖」という期限・人数訴求もあります。急かされても、その場で決済せず契約書面を保存して比較してください。
収益保証のように受け取れる説明と契約書面に差がある場合は、支払いを止めて確認してください。
29,880円・39,800円・20万円以上という第三者報告
登録後の導線を検証した第三者記事では、「ノーマルプラン29,880円」「パーフェクトプラン39,800円」が案内されたと報告されています。別の第三者記事では20万円以上のコミュニティ案内も報告されています。
ただし、これらの金額は現行の公式LP・特商法・無料申込画面では確認できません。現在の契約価格と断定せず、実際に提示された申込画面・契約書面の金額を優先してください。
解約・返金・クーリングオフは勧誘方法で扱いが異なる
解約・返金の可否は、通信販売、電話勧誘販売、オンライン通話での勧誘など、契約に至った方法と書面の内容で異なります。消費者庁の特定商取引法ガイドは、通信販売には原則としてクーリングオフ制度がない一方、返品特約などの表示が必要と説明しています。
事業者側からの電話や、事業者が送ったURLで参加したオンライン通話中に勧誘された場合は、電話勧誘販売に当たる可能性があります。適用条件は個別事情で変わるため、契約画面、LINE・メール、領収書、振込記録を保存し、消費者ホットライン188へ相談してください。
ファンドメイトの投資手法と実績
投資手法は細かい利益をコツコツ積み上げる
ファンドメイトは「細かい利益をコツコツ積み上げる」手法で毎日3万円を目指すと言います。

FXなどの短期売買で利益が出る日がある一方、損失も発生します。証券会社の紹介報酬程度の元手から毎日3万円を安定して得られることを示す資料は確認できません。
ファンドメイトの紹介動画では、証券会社からの紹介報酬を平均5万円と説明しています。そこから毎日3万円を得る計算は非常に高い収益率になるため、実口座データによる確認が必要です。
公開ページでは、売買ルール、対象銘柄、最大ドローダウン、バックテスト期間など、再現性を評価する情報が不足しています。
実績は317人のモニター全員が月収93万円?
ファンドメイトの紹介動画では、317人のモニター調査を実施し、全員が平均月収93万円を達成したと語っています。

しかも、モニターに投資の経験者はおらず、初心者ばかりとのこと。
先述した細かい利益を取る手法で、毎日安定して3万円程度の利益が出ていたそうです。
この実績は広告動画内の説明であり、第三者監査を受けた運用報告としては確認できません。人数、期間、元本、損失例、集計方法が分かる資料を求めるべきです。
合同会社Renaissance・登録状況・利用方法
運営主体は、特商法に記載された住所、国税庁の法人情報、金融庁の公開一覧を分けて確認します。
運営会社は「合同会社Renaissance」
ファンドメイトの現行特商法表示には、運営会社名の記載を確認できません。
運営統括責任者として「上原ゆかり」、住所、メールアドレスが掲載されています。
そこで、記載住所の「茨城県つくばみらい市絹の台2-4-15」を調べると、「合同会社Renaissance」という企業が見つかります。

この法人は2022年に設立されたとみられます。国税庁の法人番号公表サイトでは法人名・所在地・法人番号を確認できますが、事業内容や代表者は基本3情報の対象外です。今回、独立したコーポレートサイトは確認できませんでした。
上記住所の周辺は住宅の多い地域に見えます。ただし、周辺の外観だけで法人の実態や信用性は判断できません。

ちなみに、上記住所に移転する前は新宿歌舞伎町の「ライオンズプラザ新宿813号」を所在地としていました。

旧所在地は歌舞伎町の「ライオンズプラザ新宿」であり、名称の似た別の建物と混同しないよう注意が必要です。建物の用途や当時の居住者・利用者は確認できないため、創業者の自宅だったとは断定できません。
現在地も住宅の多い地域ですが、個人宅か事業所か、個人事業から法人成りしたかは公開情報から確認できません。
合同会社Renaissanceの代表者について、国税庁の基本3情報と現行特商法ページでは確認できません。上原ゆかり氏は特商法上の「運営統括責任者」として記載されていますが、法人代表者と同一か別人かは判断できません。
当サイトの過去調査では、同じ法人名とされる「Winners Life」という投資案件の広告があり、「吉岡勝利」という人物が紹介されていました。現時点の運営関係は、画像と第三者情報だけでは確定できません。

吉岡氏・上原氏と合同会社Renaissanceの雇用関係は確認できません。広告上の役割と実際の契約関係は分けて考える必要があります。
「Winners Life」でも、パソコンを提供するプレゼントキャンペーンが案内されていたと当サイトは記録しています。配布端末に不正プログラムが入っていた事実は確認していませんが、受領時は初期化方法や管理者権限、導入ソフトを確認すべきです。
ファンドメイトの元手プレゼントと「Winners Life」のキャンペーンには、無料特典を入口にする点で共通性があります。ただし、企画の因果関係や前案件の成否は確認できません。
法人番号と金融商品取引業の登録を確認
国税庁の法人番号公表サイトでは、法人番号2011103012128、商号「合同会社Renaissance」、所在地「茨城県つくばみらい市絹の台2丁目4-15」を確認できます。2024年4月30日に旧所在地から移転しています。
金融庁の登録事業者一覧について、2026年5月31日時点の金融商品取引業者・登録金融機関、2026年6月30日時点の金融サービス仲介業者を照合しましたが、合同会社Renaissance、FUNDMATE、ファンドメイトの一致は確認できませんでした。
ただし、警告対象リストに載っていないことは安全性の証明ではなく、登録一覧に名前がないことだけで本件の違法性を断定することもできません。金融庁も、登録・届出の有無を確認したうえで、取引内容を理解して判断するよう注意喚起しています。
利用方法はメール登録後に個別案内へ進む
ファンドメイトの公開ページから確認できる登録導線と、当サイトの過去調査で記録した案内の流れを分けて紹介します。
ファンドメイトを利用するには、広告ページからメールアドレスを登録する必要があります。

当サイトの過去調査では、登録メールにデモ版URLが届き、1週間の体験後に20~30万円程度のコミュニティ案内があったと記録しています。第三者の登録検証記事では29,880円と39,800円のプランも報告されており、時期や導線で案内が異なる可能性があります。
公開ページと登録後の案内で価格が変わる場合は、デモ画面の数字を実収益とみなさず、支払い前に商品名・総額・提供期間・解約・返金条件を書面で確認してください。
過去の案内では、上原ゆかり氏名義のLINE、説明動画、デモ版、コミュニティ案内という流れが確認されました。今回、個人情報を入力して登録後の現行導線までは再調査していません。
価格や契約条件を公開ページに示さず、メールやLINEで個別案内するサービスでは、案内内容を保存して比較することが重要です。「まずはメールアドレスの登録を」と求められても、事業者情報と利用規約を確認するまでは入金しないでください。
上原ゆかりの経歴・実績・現在の評判
ファンドメイトを開発した「上原ゆかり」氏について、広告ページでプロフィールが公開されています。
ここでは、公式サイトや公式動画などを参考に、彼女について分かっている事をまとめます。
経歴は広告上のプロフィールで、裏付けは未確認
上原ゆかり氏のプロフィールを簡単にまとめると、以下の通り。

| 氏名 | 上原ゆかり |
| 生年月日 | 1995年 |
| 出身 | 不明 |
| 年齢 | 30歳 |
| 学歴 | 不明 |
| 職業 | ファンドマネジャー |
| 肩書 | AI推進協会(?)理事謎の美人投資家 |
| 趣味 | そば打ち陶芸海外旅行 |
| 経歴 | 証券会社に勤めるファンドマネジャー シンガポール・香港・オーストラリアを渡り歩く ”投資人生の集大成”としてファンドメイトを開発 |
広告掲載時のプロフィールでは、上原ゆかり氏は1995年生まれの30歳と紹介されています。出身地・出身大学は不明で、シンガポールの証券会社でファンドマネジャーを務め、香港やオーストラリアでも活動したという説明です。
一方、勤務先の証券会社名は公開されていません。現在の所属、雇用歴、担当ファンドを独立した一次情報で照合できないため、広告上の経歴として扱う必要があります。
また、上原氏が理事を務めるという「AI推進協会」について、同じ名称の公式サイト、法人情報、役員名簿を確認できませんでした。類似名称の別団体はあるため、同一団体と混同しないよう注意が必要です。
広告では、ファンドメイトを「投資人生の集大成」と表現しています。年齢だけで経歴の真偽は判断できないため、勤務先、運用期間、運用資産、成績の根拠で確認すべきです。
以上の経歴は広告と動画では確認できますが、独立した一次情報で裏付けられていません。人物そのものを虚偽と断定するのではなく、確認できない経歴を投資判断の根拠にしないことが重要です。
実績は第三者資料で確認できない
上原ゆかり氏は海外でファンドマネジャーとして活動したと紹介されています。ですが、運用したファンド名、期間、運用資産、ベンチマーク、監査済み成績は確認できません。
ファンドメイトを開発したという説明と、本人が毎日3万円を継続して得たことは別の主張です。開発実績や本人の運用実績を確認できる資料は公開されていません。
動画では提供理由を「知識や時間のない人にも利益を目指してもらいたいから」と説明しています。これは本人側の説明であり、収益性の証明とは分けて扱います。

「利用者のため」という目的を掲げること自体は問題の証拠ではありません。ただし、無料広告の後に20~30万円程度の案内があったという当サイトの過去記録とは差があるため、現在の総費用を確認する必要があります。
理念や人物像ではなく、契約書面、登録状況、取引口座、リスク、出金条件で判断してください。
評判・現在の活動は確認できる情報が限られる
上原ゆかり氏について、ファンドメイトの広告・動画から独立したインタビュー、勤務先プロフィール、投資実績は確認できませんでした。
一方、FUNDMATEの案内ページと上原ゆかり氏名義のYouTube動画は、2026年7月14日時点で閲覧できます。現在の活動全体を示すものではありませんが、公開コンテンツ自体は残っています。
今後、肯定的・否定的な評判を見る場合も、広告であるか、実利用者か、取引・出金を裏付ける資料があるかを確認してください。
SNSの投稿だけで信用・不信を決めず、契約主体と客観資料を照合することが大切です。
ファンドメイトに関するよくある質問
FUNDMATE・FundMate・ファンドメイトは同じサービス?
この記事で扱うサービスの公式表記は「FUNDMATE」で、日本語では「ファンドメイト」と案内されています。検索上では大文字・小文字の違いや「FUNFMATE」「ファンダメイト」という表記揺れも見られますが、別会社の同名サービスや「ファンメイド」とは区別が必要です。
ファンドメイトは詐欺と確定している?
本件を詐欺と認定した行政処分や裁判結果は今回確認できませんでした。一方で、広告実績の裏付け、契約先、後段の費用・返金条件には未確認点が残るため、確認できるまでは支払わないという判断が合理的です。
ファンドメイトは無料で利用できる?
現行の公開申込画面は「無料」です。ただし、第三者の登録検証では29,880円・39,800円のプラン、当サイトの過去調査では20~30万円程度のコミュニティ案内が記録されています。登録前に総額を確定できない場合は進まないでください。
上原ゆかりの経歴や実績は確認できる?
公式動画と案内ページにプロフィールはありますが、勤務先の証券会社名、運用ファンド、監査済み成績、AI推進協会の役員名簿は確認できませんでした。経歴が虚偽と断定はできませんが、独立した裏付けがない状態です。

8月18日にデモ口座を開設し、翌19日に自分の口座に強制入金と件名に記載とあり、昨日分の利益が発生してます。利益額を確認して下さい!デモ口座でしょうが勝手にやれって感じ。20日になると、メールの件名がこのお金は全部あなたのものです。あくまでもデモ口座でしょう、件名は相当悪質な参加者をバカにしてますよね。8月21日に第2話を毎日3万円をさらに2倍の6万円の利益が目指せるというという題目で、動画を視聴したのですが、中身は全く意味不明で詳細は理解できませんでした。最後に第2話を視聴された方にコメントをの投稿すれば3万円相当プレゼントを全員に配布しますとの事でしたが、動画では上原氏が1万円札を3枚を見せ、あくまでも現金で3万円配布するみたいになっていましたが、3万円相当でしよ誤解を招くような事を言うな。これは絶対詐欺だなと確信わ持ちました。