株式会社MMK
この記事で扱う「株式会社MMK」は、旧ドメインmmk-japan.comでAI自動銘柄選定ソフト「ACE」と書籍「無手勝流」を案内していた投資関連サービスです。同名の別会社の評判と混同しないよう、商品名とドメインを確認してください。
2026年9月24日時点では、旧公式サイトと当時の商品ページにアクセスできず、現在の販売、運営主体、料金、返金条件を確認できませんでした。サイトを開けないことだけで、会社の解散、廃業、正式なサービス終了日を断定することはできません。
以下は、2018年に当サイトが確認した商品説明、購入手続き、所在地画像をもとにした検証記録です。各108,000円という価格も当時の表示であり、現在購入できる商品や現行価格を紹介するものではありません。
株式会社MMKの投資サービスの評判を調べる際は、契約時期と商品名が分かる口コミを優先してください。当時の登録画面ではメールアドレスや電話番号の入力を求められましたが、それだけで個人情報の盗用や不正利用があったとは判断できません。
株式会社MMKの特徴・運営方針
当時の会社案内は、多様なライフスタイルへの対応や、社員・顧客・社会の幸福を理念として掲げていました。理念の記載と投資商品の性能は別の情報です。現在の会社概要を再確認できないため、代表者、所在地、事業内容が当時と同じかは不明です。
株式会社MMKの商品の概要、サービスの紹介
(1)無料コンテンツ
2018年の検証では、継続して利用できる無料サービスを確認できませんでした。後述の登録案内と、有料商品の無料試用・無料銘柄提供は区別する必要があります。
(2)有料コンテンツ
・AI自動銘柄選定ソフト「ACE」 当時108,000円
当時は目的・用途別のバリエーションを案内。利用期間、選定方法、提供頻度、保守費用、動作条件まで十分に確認できていません。現行の販売価格は不明です。
・書籍『無手勝流』 当時108,000円
全4冊として案内され、目的・用途別のバリエーションに言及していました。現在の販売、改訂、付属サービス、返品条件は確認できません。
株式会社MMKの無料コンテンツを検証
当時は書籍と銘柄選定ツールを扱う会社として、会社案内の画像を確認しました。設立時期や公開情報の少なさだけで、詐欺目的や商品性能の虚偽を判断することはできません。
当時の公開説明だけでは、商品の利用範囲や条件を十分に把握できませんでした。そこで、購入後に使える機能や返金の扱いを確認するため、利用規約も調べました。
以下は当時保存した免責事項の画像です。現在の契約条件と同一とは限りません。
免責事項の一文だけで商品の違法性を認定することはできません。契約を検討する場合は、機能保証の範囲、動作しない場合の対応、利用停止、返品・返金の条件を確認する必要があります。現在の規約全文は確認できていません。
次に、当時の商品説明から、価格に対して何が提供されると案内されていたかを確認します。
株式会社MMKの有料コンテンツを検証
当時確認した主な商品は銘柄選定ツールと書籍の2つでした。書籍「無手勝流」の商品説明は、次の画像のとおりです。
当時の説明では、銘柄選定に関する全4冊の書籍が108,000円とされていました。目次、ページ数、具体例、改訂状況、付属サポートが分からないため、教材として価格に見合うかを判断する情報が不足していました。
書籍「無手勝流」のイメージについては、当時似た画像の検索結果も確認しました。ただし、素材の利用許諾や制作経緯は確認できておらず、画像の類似だけで無断使用や教材の品質を判断することはできません。
次はAI自動銘柄選定ソフト「ACE」です。以下は当時の案内画像であり、現在の画面や実績を示すものではありません。
当時は専用ページに、翌日の推奨銘柄を案内する趣旨の表示がありました。表示だけでは、登録後の提供範囲や有料契約の要否を判断できませんでした。
リンク先では購入に関する案内があり、当サイトの検証では具体的な選定銘柄を確認できませんでした。この体験は当時の操作結果であり、すべての利用者に同じ状況が起きたとまでは確認していません。
動作環境については、利用端末、対応OS、ブラウザのバージョン、提供期間など、購入前に知りたい条件が十分に把握できませんでした。当時の表示にはブラウザへの言及がありましたが、その記載だけでは、ブラウザで使うサービスか、別のソフトが必要かまで確定できません。
108,000円が何の対価だったのかは、利用期間、閲覧可能な情報、銘柄更新頻度、追加費用などを契約書面で確認する必要がありました。ページ閲覧権だけの商品だったと決めつけることもできません。
当時の会社案内では、社長として「加藤 亮」という氏名が掲載されていました。挨拶文の一部については、他ページの文章と似た表現が見つかったという記録があります。
上の比較画像だけでは、文章の制作時期、許諾、引用関係を確定できません。盗用と断定したり、同姓同名の人物と結びつけたりしないことが必要です。
当時の商品説明には、内容と契約条件を判断するうえで不足がありました。ただし、説明の少なさから他社のダミー会社や詐欺会社と推定する根拠はありません。
株式会社MMKの会員登録の有無、コンテンツ総評
当時は会員登録を経て商品を購入する案内でした。検証では、メールアドレス、氏名、電話番号などの入力画面が続き、購入完了までの条件を確認できませんでした。現在の登録・購入手続きは確認できていません。
登録画面が分かりにくいことと、個人情報を不正に取得・利用していることは別問題です。申し込みを検討する場合は、入力情報の利用目的、販売者、総額、支払方法、提供時期、解約・返金条件がそろっているかを確認してください。旧サイトでは現在その確認ができません。
株式会社MMKのサポート体制を検証
現在の問い合わせ窓口、受付時間、対応方法、購入後の保証は確認できません。サポートがないと断定するのではなく、確認できていない状態です。過去の契約について相談する場合は、申込メールや領収書に記載された販売者と連絡先を確認してください。
株式会社MMKの口コミ情報を調査!
2018年の検証では、実際に利用した人の取引状況まで分かる口コミを十分に確認できませんでした。現在「株式会社MMK」で見つかる評判にも別会社の情報が混ざる可能性があります。旧ドメイン、ACE、無手勝流、契約時期が一致するかを確かめてください。
口コミの数が少ないことは、被害がない証明にも、不正がある証明にもなりません。投稿者の契約や取引記録が不明な感想を、商品の実績や現在の運営状況の根拠にしないことが大切です。
株式会社MMKの会社所在地を検証
当時の所在地に関する画像と、従業員数の表示です。画像から実際の事務所の使用範囲や勤務人数までは確認できません。住居形式の建物であることだけで事業実態を判断することもできません。
株式会社MMKの投資サービスについて現在確認できるのは、当サイトに残る過去の商品案内と検証記録です。現在の販売・料金・契約条件は未確認のため、古い価格や口コミだけを申し込みの判断材料にせず、販売者を同定できる資料と現行の契約書面を確認してください。





新たな詐欺を始めています、検証宜しくお願い致します。KINGというツールです。私はこれで150万失いました、詐欺の証拠を掴んでください。
以前購入して全く利益になりませんでした。これを売っていた会社が最近「投資のミカタ」だか何だか言う別のサイトをオープンしたようです。こっちも危険なのでお知らせです。
昔から詐欺情報商材の典型的なパターン。絶対勝てる売買ツールwもう何十年も前流行った通販の「モザイクが消える装置」みたいなもんだろ。情弱から騙し取る怪しい商売そのもの。
誰が買うか。詐欺確定。こんなもん普通に売ってるわけねーだろ
どんなに胡散臭くても使う人間は一定数いるんですよねー( ;∀;)だから詐欺業者は後を絶たない、このままでは本当によくないと思うし早く行政処分を受けさせるべきです。悪いサイトは残っていてメリットが無いですからね。
通報レベルですね。何も知らないで利用してしまう人が出てきそうでとても怖いです。
バックテストの期間にビッタリ合うように調整しただけ。実際のトレードでは利益なんかでない。
AIなんて低レベルなものならそこらの大学生でも用意できる。AIを搭載していることが大事なのではない。どこまでの学習をさせたものなのかの説明が無い時点でAIに対する理解が浅い人間が用意したと言わざるを得ない。公表している売買データも眉唾物。
あまりにも胡散臭すぎて笑いました。そんなAIなんて積んでないと思います。都合の良いように調整してバックテストしただけでしょ。自動売買ツールとか銘柄選定ツールとか売買指示ツールとかどれも怪し過ぎ。
AIを使った銘柄選定とかあまりにも胡散臭すぎるwこれ買う人いるんですか?是非とも感想聞かせて欲しいですね、確実に詐欺でしょこんなの、情報商材ってすげぇ儲かるらしいからな。
胡散臭い情報商材ですね。人と人がやりあう投資顧問に比べてこのようなツールの方が効率も良いし人件費がかかりませんもんね。どうせ詐欺やるならこういうものを作ってしまった方があとあとのランニングコストがかかりません。なかなか頭の良い詐欺師が作ったんじゃないでしょうか。意外と勝てるかもしれないですね笑
ネットでこんな違法サイトの広告を堂々と出してるとは世も末。メアド登録しても何も起きないし。手の込んだフィッシングサイトだがそのうち迷惑メールが増えるとか何か起きるんだろう。考えただけで気が重いわ。
ネットの広告でここの広告を見て無料会員登録したんだけど、その後一切連絡がない。投資サイトなのにお問い合わせ方法が電話しかないのはなぜ?っと思って放置してる。絶対強引な金融商品の勧誘があるはず。
このサイト、どこかで見たことがあるような気がする。ほかの名前のサイトでそっくりなやり方のところがあって、そこもネット広告で見かけて電話で問い合わせるとエグイ営業が始まるキモいサイト。
ソフトの問い合わせで電話したけど、ソフトを10万で売るんじゃなくてソフトが選んだ銘柄情報を10万で売るみたい。怪しから買わなかった。絶対AIが選ぶんじゃなくて電話に出たおっさんが選んだ銘柄を言われそう。
色々突っ込みどころが多くて明らかに詐欺目的のサイトなんだけど、Yahoo!見てると広告出てくるんで気になっていました。やっぱり怪しいと思うのは私だけじゃなかったようで安心しました。よっぽどの初心者でもなきゃあんなサイト引っかからないと思いますが、そこが狙いでしょうね。
データが一切乗っていないとか社会を舐め過ぎ、すぐに禁止すべき。
ネットの広告でこの会社を知ったけど怪し過ぎ。中身スカスカでイメージ先行の広告は投資経験が浅い人は真に受けてしまうかも。流石に投資家は相手にしないと思うけど、ああいう広告をネットで流しちゃだめだよ
管理人さんの記事のおかげでこういう怪しいサイトには引っかからなくなりました。ありがとうございます。昔は、『もしかしたら今度こそ本当かも?』と思ったりしたけど、最近この手のサイトを少しもいいと思わなくなりました。成長したと思います。
銘柄選定ツールと言いながら実績データもデモが面も無しという怪しさ。客の方から電話を掛けさせる仕組みになってるところが悪質だね。
AIを売りにしてる株関連のソフトってほとんどAI使っていないんだよね。そもそも自動銘柄選定ソフトっていうのが怪しい。人間が選んだ銘柄をAIが選んだって言っても分からないからね。まあ、たぶん詐欺でしょ。
ACEというソフトはデモくらい公開していないのでしょうか?無料の仕様盤が無いソフトと言うのも考えにくいのですが、それで売れるとでも思ってるのでしょうか?値段も高くこれを買う人はいないと思いますよ。
AIを使った投資ツールに興味があったので問い合わせの電話をかけてみたが、ツールの説明は無視して30万円もする投資情報の勧誘が始まってしまった。断ってツールの説明を求めたが、担当者がいないと言われた。ツールしか売ってないのに担当者とは?電話受付するなら一人くらい説明出来るものが常駐するのが当たりまえでは?何がしたいのかわからん会社でツールも急にしょうもないガラクタに思えて購入はやめた。
細かいソフトの説明が一切無くて危険な臭いしかしない。人工知能って技術力ない奴が手をだしてもポンコツしか出来ないしな。
ソフトがネットで買ってそのままダウンロードできるようになっていないで、客から電話をかけないと手続きが進ま内容にしてるのは電話営業につなげるためだろう。ヘッジファンドバンキング系のサイトに多いな。
AI自動銘柄選定ソフト「ACE」なんて実在しない。なんだかんだ言ってモグリの投資顧問サイトみたいに投資情報を売ろうとしてくるから相手にしちゃだめ。
投資ソフトなのにネット通販で完結しなくて電話での問い合わせが必要な時点でかなり怪しいけど、書籍まで電話で問い合わせるのは完全に意味不明。悪い予感しかしないサイト。
これこないだ私も見ました。私も正直ヤバすぎって引きました。AIがなんとかかんとか言ってましたけどパンフレットもよくわからなくて、怪しいどこかの国の商品みたいでしたよ。